2010(平成22)年業績

論 文

英語論文

原 著

  1. HAKOZAKI Michiyuki, OTANI Koji, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi. Chance fracture of the lumbar spine in an amateur snowboarder: a case report. J Sports Med Physic. Fitness. 2010; 50: 214-216. PMID:20585301
  2. HAKOZAKI Michiyuki, TAJINO Takahiro, YAMADA Hitoshi, KIKUCHI Shin-ichi, HASHIMOTO Yuko1), KONNO Shin-ichi(1) Dept. Pathology and Diagnostic Pathology). Intramuscular Castleman's disease of the deltoid: a case report and review of the literature. Skeletal Radiol. 2010 07; 39(7): 715-719. PMID: 20221596
  3. IWABUCHI Mmasumi,  MURAKAMI Kazuya1), ARA Fumihiro, OTANI Koji, KIKUCHI Shin-ichi(1) Fukushima Red Cross Hospital). The predictive factors for the resorption of a lumbar disc herniation on plain MRI. Fukushima J Med Sci. 2010; 56:91-97. PMID:21502708
  4. KATO Kinshi, LIU H1)2), KIKUCHI Shin-ichi, MYERS R Robert1), SHUBAYEV I Veronica1)2)(1) Univ. California, 2) San Diego VA Healthcare Center). Immediate anti-tumor necrosis factor-alpha (etanercept) therapy enhances axonal regeneration after sciatic nerve crush. J Neuroscience Res. 2010 02; 88(2): 360-368. PMID: 19746434
  5. KOBAYASHI Hiroshi, KIKUCHI Shin-ichi, OTANI Koji, SEKIGUCHI Miho, SEKIGUCHI Yasufumi, KONNO Shin-ichi. Development of a self-administered questionnaire to screen patients for cervical myelopathy. BMC Musculoskeletal Disorders. 2010; 11: 268. PMID: 21092213 
  6. KOBAYASHI Yoshitaka, SEKIGUCHI Miho, KONNO Shin-Ichi, KIKUCHI Shin-Ichi. Increased intramuscular pressure in lumbar paraspinal muscles and low back pain: Model development and expression of substance P in the dorsal root ganglion. Spine. 2010 07; 35(15): 1423-1428. PMID: 20535049
  7. OTOSHI Kenichi, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shinichi, SEKIGUCHI Miho. The reactions of glial cells and endoneurial macrophages in the dorsal root ganglion and their contribution to pain-related behavior after application of nucleus pulposus onto the nerve root in rats. Spine. 2010 01; 35(1): 10-17. PMID: 20075775
  8. SASAKI Nobuhisa, SEKIGUCHI Miho, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi. Anti-nociceptive effect of bovine milk-derived lactoferrin in a rat lumbar disc herniation model. Spine. 2010 08; 35(18): 1663-1667. PMID: 21374893
  9. TAJINO Takahiro, KIKUCHI Shin-ichi, YAMADA Hitoshi, TAKEDA Akira, KONNO, Shin-ichi. Ifosfamide encephalopathy associated with chemotherapy for musculoskeletal sarcomas:incidence, severity, and risk factors. J Orthop Sci. 2010; (15): 104-111. PMID: 20151259

 

日本語論文

原 著

  1. 石川和信1), 小林 元1), 福島哲仁1), 大谷晃司, 大戸 斉1), 菅原亜紀子1), 錫谷達夫1), 藤田禎三1)(1)医療人育成・支援センター).  医学部におけるクラス担任制の全国調査 定員増を迎えて医学生の支援体制をどう諮るか. 日本医事新報. 2010; 4484: 95-99.
  2. 大井剛太, 菊地臣一, 長総義弘, 沼崎広法, 大歳憲一, 紺野愼一. びまん型色素性絨毛結節性滑膜炎に対する滑膜全切除術-治療成績-. JOSKAS. 2010 ; 35(2): 364-368.
  3. 大歳憲一, 菊地臣一, 関口美穂, 伊藤恵康1), 辻野昭人1), 紺野愼一(1) 慶友整形外科病院). 肘関節滑膜ヒダの解剖学的検討-関節症性変化との関連. 臨整外. 2010 ; 45(3): 245-253.
  4. 小野 玲1), 大谷晃司, 竹上美紗2), 他(1) 東北大学, 2) 京都大学). Neck Pain and Disability Scale(NPDS)日本語版の開発臨整外. 2010; 46(10): 899-907.
  5. 河合伸昭1), 菅谷啓之1), 高橋憲正1), 萩原嘉廣1), 戸野塚久紘1), 立原久義, 寺林伸夫1), 森石丈二1)(1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 肩甲下筋腱完全断裂に対する重層固定法を用いた鏡視下手術成績. 肩関節. 2010; 34(3): 853-856.
  6. 川上 守1), 千葉一裕2), 福井 充3), 廣田良夫3), 金森昌彦4), 菊地臣一, 紺野愼一, 宮本雅史5), 中井定明6), 星地亜都司7), 嶋村 正8), 白土 修, 田口敏彦9), 高橋和久10), 竹下克志11), 田中靖久12), 谷 俊一13), 谷口愼一郎13), 戸山芳昭2), 和田英路14), 米延策雄15)(1) 和歌山県立医科大学, 2) 慶應義塾大学, 3) 大阪市立大学, 4) 富山大学, 5) 日本医科大学, 6) 藤田保健衛生大学, 7) 自治医科大学, 8) 岩手医科大学, 9) 山口大学, 10) 千葉大学, 11) 東京大学, 12) 東北中央病院, 13) 高知大学, 14) 愛媛県立中央病院, 15) 大阪南医療センター). 日本整形外科学会頸部脊髄症評価質問票(JOACMEQ)を用いた患者評価と日本整形外科学会頚髄症治療成績判定基準(JOAスコア)の関係について 頚椎椎間板ヘルニア, 頚椎症の症例を用いて. 脊椎脊髄ジャーナル. 2010; 23(3): 174-179.
  7. 宍戸裕章, 菊地臣一, 大歳憲一, 長倉 栄, 紺野愼一. 肩関節拘縮に対する鏡視下授動術の術後成績 経時的変化. 臨整外. 2010; 45(9): 849-853.
  8. 柴原 基1), 菅谷啓之1), 高橋憲正1), 萩原嘉廣1), 河合伸昭1), 戸野塚久紘1)立原久義, 寺林伸夫1), 森石丈二1)1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 中関節上腕靭帯断裂により関節内のインピンジメント症状を呈した2例. 肩関節. 2010; 34(3): 955-958.
  9. 菅谷啓之1), 萩原嘉廣1), 高橋憲正1), 河合伸明1), 戸野塚久紘1), 柴原 基1), 立原久義, 寺林伸夫1), 森石丈二1)1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 一次修復不能な腱板広範囲断裂に対するテフロンフェルトを用いた鏡視下パッチ法の中長期成績. 肩関節. 2010; 34(2): 459-462.
  10. 高山文治, 菊地臣一, 大谷晃司, 関口美穂, 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄の診断における歩行負荷試験の有用性の検討. 臨整外. 2010; 45(7): 587-595.
  11. 高橋憲正1), 菅谷啓之1), 萩原嘉廣1), 河合伸昭1), 柴原 基1), 戸野塚 久紘1), 立原久義, 寺林伸夫1), 森石丈二1)1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 肩石灰性腱板炎手術症例の臨床的特徴. 肩関節. 2010; 34(2): 499-502.
  12. 高橋憲正1), 菅谷啓之1), 戸野塚久紘1), 萩原嘉廣1), 柴原 基1), 河合伸昭1), 立原久義, 寺林伸夫1), 森石丈二1)1) 船橋整形外科スポーツ医学センター)肩関節前方不安定症に対する新しいレントゲン撮影法(新法)の有用性. 肩関節. 2010; 34(2): 321-324.
  13. 立原久義, 菊地臣一, 紺野愼一. Mayfield型頭蓋三点固定器の設置における安全域–解剖学的検討. 臨整外. 2010; 45(6): 527-531.
  14. 立原久義, 菅谷啓之1), 高橋憲正1), 寺林伸夫1), 戸野塚久紘1), 河合伸昭1)(1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 小中学生の上腕骨小頭離断性骨軟骨炎に対する積極的保存療法の効果–手術併用例の臨床的特徴–. 日本肘関節学会雑誌. 2010; 17(2): 32-35.
  15. 千葉一裕1), 川上 守2), 金森昌彦3), 菊地臣一, 紺野愼一, 嶋村 正4), 白土 修, 星地亜都司5), 高橋和久6), 田口敏彦7), 竹下克志8), 田中靖久9), 谷 俊一10), 谷口愼一郎10), 戸山芳昭1), 中井定明11), 廣田良夫12), 福井 充12), 宮本雅史13), 米延策雄14), 和田英路8), (1) 慶應義塾大学, 2) 和歌山県立医科大学, 3) 富山大学, 4) 岩手医科大学, 5) 自治医科大学, 6) 千葉大学, 7) 山口大学, 8) 東京大学, 9) 東北中央病院, 10) 高知大学, 11) 藤田保健衛生大学, 12) 大阪市立大学, 13) 日本医科大学, 14) 大阪南医療センター). 頚椎後縦靱帯骨化症に対する日本整形外科学会頚部脊髄症評価質問票(JOACMEQ)の有用性. 脊椎脊髄ジャーナル. 2010; 23(3): 181-188.
  16. 戸野塚久紘1), 菅谷啓之1), 高橋憲正1), 萩原嘉廣1), 河合伸昭1), 柴原 基1), 立原久義, 寺林伸夫1), 森石丈二1)1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 肩関節新撮影法の開発単純X線による関節窩前方部の骨形態評価. 肩関節. 2010; 34(2): 317-320. 
  17. 二階堂琢也, 菊地臣一, 矢吹省司, 大谷晃司, 五十嵐 環1), 恩田 啓, 山内一矢, 竹谷内克彰2), 高橋一朗3), 立原久義, 高山文治, 渡邉和之, 紺野愼一(1) 台東病院, 2) よしかわクリニック, 3) いちろうクリニック). 運動器に関する疫学調査–南会津スタディ 第6報 下肢深部反射の疫学的検討. 臨整外. 2010; 45(1): 43-49.
  18. 萩原嘉廣1), 菅谷啓之1), 高橋憲正1), 河合伸明1), 戸野塚久紘1), 柴原 基1), 立原久義, 寺林伸夫1), 森石丈二1)1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 反復性肩関節前方不安定症におけるmodified apprehension test と病態との関係. 肩関節. 2010; 34(2): 359-362.
  19. 長谷川 徹1), 伊東 学2), 佐藤公昭3), 中村博亮4), 蜂谷裕道5), 松本守雄6), 八木省次7), 矢吹省司, 永田見生3), 吉田宗人8)(1) 川崎医科大学, 2) 北海道大学, 3) 久留米大学, 4) 大阪市立大学, 5)はちや整形外科病院, 6) 慶應義塾大学, 7) 高松赤十字病院, 8) 和歌山県立医科大学). 脊椎内視鏡下手術の現状–2009年1月~12月手術施行状況調査・インシデント報告集計結果–. 日整会誌. 2010; 84: 1071-1075.
  20. 村上和也1), 岩渕真澄, 田口浩子(1) 福島赤十字病院). 両側一期的に施行した高位脛骨骨切り術の長期成績. 東北膝関節研究会会誌. 2010 07; 20: 5-9.

総説等

  1. 大井剛太, 菊地臣一, 紺野愼一, 沼崎広法, 大歳憲一. 特集 TKA術後感染の治療戦略 Ⅱ.各施設の治療方針と成績 福島県立医科大学における治療方針と成績–短期集中的治療経験–. 関節外科. 2010; 29(1): 58-63.
  2. 大谷晃司, 矢吹省司. 肩こりの疫学とQOLへの影響. Modern Physician. 2010; 30(2): 232-234
  3. 大谷晃司, 紺野愼一. 特集:腰部脊柱管狭窄症診療戦略 腰部脊柱管狭窄(症)の診断サポートツール. Orthopaedics. 2010 09; 23(10): 1-4.
  4. 大谷晃司. 脊椎手術後疼痛症候群. 麻酔. 2010; 59(11):1370-1377.
  5. 大谷晃司, 菊地臣一, 紺野愼一. 圧迫性脊椎脊髄疾患や四肢切断術後の遺残性しびれの治療. 臨整外. 2010 ; 45(8): 689-693.
  6. 恩田 啓, 紺野愼一. PART.3 腰痛の治療 薬物療法. からだの科学. 2010 06; (266): 79-82.
  7. 菊地臣一. 神経性間欠跛行–鑑別と治療–. Angiology Frontier. 2010; 9(1): 113-116.
  8. 菊地臣一. 現代社会と腰痛. CLINICIAN. 2010; 57(592): 9-13.
  9. 菊地臣一. 腰痛の病態と治療:新しい概念と戦略. LiSA. 2010; 17(別冊10): 22-31.
  10. 菊地臣一. 特別講演① 腰痛の病態と治療–新しい概念と戦略–. ケア・ワークモデル研究会学術総会講演集. 2010; 3: 13-24.
  11. 菊地臣一. Ⅱ.症候編 17. 腰痛. 綜合臨牀. 2010; 59(増刊): 767-769.
  12. 菊地臣一. 慢性腰痛は不定愁訴?–腰痛のEBMを追求するとNBMになる–. 治療. 2010; 92(2): 225-230.
  13. 菊地臣一. 腰痛の原因となるさまざまな疾患. 日本医師会雑誌. 2010; 139(1): 18-21.
  14. 菊地臣一. 腰・背部痛の診断とその対処法. 日本医師会雑誌. 2010; 138(11): 2306-2307.
  15. 菊地臣一. 慢性腰痛における治療実態, ならびに満足度や要望に関する患者意識調査. 新薬と臨牀. 2010; 59(2): 241-253.
  16. 菊地忠志, 紺野愼一, 菊地臣一. TKA感染 自家製鋳型による人工関節型セメントスペーサー. 整形・災害外科. 2010 ; 53(5): 611-617.
  17. 紺野愼一. 特集 変形性関節症・脊椎症–診断と治療の最前線–総説 2. 腰部脊柱管狭窄–診断と治療の進歩–. Geriatric Medicine. 2010 03; 48(3): 301-305.
  18. 紺野愼一. 末梢血管障害合併例をどうすべきか 疫学 腰部脊柱管狭窄におけるPAD合併例に関する研究(中間報告). J Spine Res. 2010 02; 1(2): 209-211.
  19. 紺野愼一. 整形外科医から内科の先生へ.これだけは知っておきたい専門医からのアドバイス 2.腰痛(頚部痛)における心理学的, 社会的要因の関与. Modern Physician. 2010 02; 30(2): 292.
  20. 紺野愼一. 特集:ロコモティブシンドロームと生活習慣病 3.ロコモティブシンドロームの発症メカニズム 3)脊椎障害とロコモティブシンドローム. Progress in Medicine. 2010 12; 30(12): 3037-3041.
  21. 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄症. 旬刊健康管理情報 健康のひろば. 2010 12; (1735).
  22. 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄に対する疫学的研究. 新薬と臨床. 2010 11; 59(11): 2029-2042.
  23. 紺野愼一. 腰痛・下肢痛の評価法と診断サポートツール. 脊椎脊髄ジャーナル. 2010 06; 23(6): 569-570.
  24. 紺野愼一. 特集:脊椎・脊髄疾患に伴う歩行障害–その病態, 診断, 治療 腰椎背筋群の運動時コンパートメント症候群. 脊椎脊髄ジャーナル. 2010 07; 23(7): 691-695.
  25. 紺野愼一. 整形 紹介 腰痛. 治療. 2010 04; 92(4): 1247-1253.
  26. 紺野愼一, 菊地臣一. シンポジウム 生活習慣病と腰痛–早期予防・早期対策に向けて–心理社会的要因、QOLと腰痛. 日整会誌. 2010; 84(7): 446-451.
  27. 紺野愼一. 腰痛の鑑別診断. 麻酔科学レクチャー. 2010; 2(4): 727-731.
  28. 齊藤洋司1), 小川節郎2), 眞下 節3), 増田 豊4), 紺野愼一, 山下敏彦5)(1) 島根大学, 2) 日本大学, 3) 大阪大学, 4) 昭和大学, 5) 札幌医科大学). 慢性疼痛に対する薬物治療を中心とした治療実態調査–日本, 米国, ドイツの比較–. Pharma Medica. 2010 02; 28(2):137-148.
  29. 関口美穂, 紺野愼一.【運動器の10年 ロコモティブシンドロームと腰痛】 治療 薬物療法. CLINICIAN. 2010 09; 57(9): 935-939.
  30. 関口美穂, 菊地臣一. 腰痛の診断と治療. 婦人科学治療. 2010; 101(2): 151-156.
  31. 関口美穂, 菊地臣一, 紺野愼一. Q&A 機能的磁気共鳴画像法(fMRI)を用いた慢性腰痛の疼痛関連脳活動について 機能的脳画像診断で腰痛の機序が明らかになりつつあることについて教えて下さい. ペインクリニック. 2010 06; 31(6): 807-811.
  32. 関根拓未, 紺野愼一. 整形外科疾患の保存療法 手術入院までどんな治療を受けてきたのか? (第4回) 腰部脊柱管狭窄(症). 整形外科看護. 2010 05;15(5): 482-488.
  33. 半場道子. Think about Pain(第1回) 慢性疼痛と脳. Practice of Pain Management. 2010 12; 1(1): 32-36.
  34. 二階堂琢也, 紺野愼一. 特集:腰部脊柱管狭窄症診療戦略 腰部脊柱管狭窄:歩行負荷試験. Orthopaedics. 2010 09; 23(10): 34-39.
  35. 矢吹省司, 二階堂琢也, 紺野愼一. PART 3 腰痛の治療 慢性腰痛に対するリエゾンアプローチ. からだの科学. 2010 06; (266): 115-118, 

症例報告

  1. 大歳憲一, 菊地臣一, 伊藤恵康1), 古島弘三1), 紺野愼一(1) 慶友整形外科病院). 手根骨尺側長軸脱臼の1例. 臨整外. 2010 ; 45(1): 93-97.
  2. 柴原 基1)菅谷啓之1), 高橋憲正1), 萩原嘉廣1), 河合伸昭1), 戸野塚久紘1), 立原久義寺林伸夫1), 森石丈二1)1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 中関節上腕靭帯断裂により関節内のインピンジメント症状を呈した2. 肩関節. 2010; 34(3): 955-958.
  3. 武田 明, 鹿山 悟1), 荒井 至1), 高橋直人, 市地賢治1), 富永亮司(1) 総合南東北病院). 成人後に再手術を要した大腿四頭筋拘縮症の1例. 整形外科. 2010 02; 61(2): 135-137.
  4. 中村結香子, 茂呂貴知, 加藤欽志, 鈴木幹夫1)(1) 白河厚生総合病院). 大腿骨転子部骨折後早期に発症した大腿骨壊死症の1例. 臨整外. 2010 07; 45(7): 659-664.
  5. 二階堂琢也, 紺野愼一. 心理社会的因子により治療に難渋した腰部脊柱管狭窄. 新薬と臨床. 2010 03; 59(1): 37-43.

著書・訳書

  1. 青田恵郎. 股関節の疾患 股関節部の痛みのとらえ方/診察手順. In: 国分正一[ほか] 編. 今日の整形外科治療指針. 東京: 医学書院; 2010 06. p.697-698.
  2. 青田恵郎. 化膿性股関節炎の治療 病態の把握・鑑別診断と治療. In: 菊地臣一,楠 正人編集. 整形外科SSI対策. 東京: 医学書院; 2010 10. p.239-241.
  3. 青田恵郎. 骨粗鬆症. In: 久保俊一,杉山 肇編集. 変形性股関節症 基本とup to date. 東京: 南江堂; 2010 06. p.48-51.
  4. 青田恵郎. 隣接関節障害. In: 久保俊一, 杉山肇編集. 変形性股関節症 基本とup to date. 東京: 南江堂; 2010 06. p.52-55.
  5. 青田恵郎. Q12:変形性股関節症と骨粗鬆症は、関連がありますか? In: 変形性股関節症 ガイドライン解説. 東京: Minds; 2010 12. [Internet].
  6. 青田恵郎. Q13:変形性股関節症になると姿勢が変わるのでしょうか? In: 変形性股関節症 ガイドライン解説. 東京: Minds; 2010 12. [Internet].
  7. 青田恵郎. Q14:変形性股関節症が膝関節や足関節に悪い影響を及ぼすことがありますか? In: 変形性股関節症 ガイドライン解説. 東京: Minds; 2010 12. [Internet].
  8. 江尻荘一, 紺野愼一. Ⅲ.各種疾患 8. 末梢神経障害 2)CTS内視鏡手術. In: 鈴木則宏, 荒木信夫, 宇川義一, 祖父江 元, 川原信隆編集. Annual Review神経. 東京: 株式会社中外医学社; 2010 01. p.229-236.
  9. 大谷晃司, 菊地臣一. 硬膜外膿瘍発生時の対応. In: 菊地臣一, 楠 正人編集. 整形外科SSI対策 周術期感染管理の実際. 東京: 医学書院; 2010 . p.150-153.
  10. 大井剛太, 菊地臣一, 紺野愼一, 沼崎広法, 大歳憲一. Ⅲ. 整形外科医が知っておくべき感染発症時の実践的対応 F膝関節 3人工膝関節の治療 短期集中的発生の治療. In: 菊地臣一, 楠 正人編集. 整形外科SSI対策-周術期感染管理の実際. 東京: 医学書院; 2010 . p.266-271.
  11. 大内一夫. 陥入爪への対応 各手術手技に対する注意点. In: 菊地臣一, 楠 正人編集. 整形外科SSI対策. 東京: 医学書院; 2010 10. p.291-296.
  12. 大谷晃司, 菊地臣一. Ⅲ整形外科医が知っておくべき感染発症時の実践的対応 A脊椎 4硬膜外膿腫発生時の対応. In: 菊地臣一, 楠 正人編集. 整形外科SSI対策–周術期感染管理の実際. 東京: 医学書院; 2010 . p.150-153.
  13. 川上亮一. 手の挫滅創への対応. In: 菊地臣一, 楠 正人編集. 整形外科SSI対策 周術期感染管理の実際. 東京: 医学書院; 2010 10. p.206-211.
  14. 菊地臣一(総監修),長谷川徹(監訳). ネッター運動器疾患と解剖アトラス. 東京: 南江堂; 2010.
  15. 菊地臣一. Ⅰ痛みについて 1運動器のプライマリケア–careを重視した全人的アプローチの新たな流れ. In: 菊地臣一編集. 運動器の痛み プライマリケア 頚部・肩の痛み. 東京: 南江堂; 2010. p.2-6.
  16. 菊地臣一. Ⅰ症候編 5四肢・関節系の症候 腰背痛. In: 金澤一郎, 永井良三 総編集. 今日の診断指針 第6版. 東京: 医学書院; 2010. p.259-263.
  17. 菊地臣一. 日本脊椎脊髄病学会編. 脊椎脊髄病用語事典 改訂第4版. 東京: 南江堂; 2010.
  18. 紺野愼一. 4. 腰・下肢痛の評価法. In: 中村耕三, 山下敏彦編集. 整形外科臨床パサージュ1 腰痛クリニカルプラクティス. 東京: 中山書店; 2010 06. p.62-71.
  19. 紺野愼一. 4. 療法の目標と進め方 骨粗鬆症患者の心理的側面の評価とその改善への治療. In: 中村耕三, 遠藤直人編集. 整形外科臨床パサージュ4 骨粗鬆症のトータルマネジメント. 東京: 中山書店; 2010 09. p.185-189.
  20. 宍戸裕章, 菊地臣一. Ⅱ頚部・肩の痛みについて 2診察手順とポイント–重篤な疾患や外傷を見逃さないために. In: 菊地臣一編集. 運動器の痛み プライマリケア 頚部・肩の痛み. 東京: 南江堂; 2010. p.50-61.
  21. 関口美穂, 菊地臣一. 第4章 疼痛疾患 脊椎・脊髄疾患に伴う神経障害性疼痛. In: 小川節郎編集. 神経障害性疼痛診療ガイドブック. 東京: 南山堂; 2010 . p.116-123.
  22. 田地野崇宏. 福島県立医科大学附属病院 整形外科. In: 中村康生. 医者がすすめる専門病院 東北版. 茅ヶ崎: 株式会社ライフ企画; 2010 11. p.231.
  23. 二階堂琢也, 紺野愼一. 疾患別薬物療法の実際 脊椎疾患. In: 宗圓 聰編集. 整形外科医のための薬物療法ABC. 東京: メジカルビュー社; 2010 03. p.60-70.
  24. 長谷川 徹1), 中條武秀1), 紺野愼一(1) 川崎医科大学). 1章 脊椎. In: 長谷川 徹監訳 菊地臣一総監修. ネッター運動器疾患と解剖アトラス. 東京: 株式会社南江堂; 2010 04. p.2-42.
  25. 矢吹省司. 腰・下肢痛に対する薬物療法. In: 山下敏彦専門編集. 腰痛クリニカルプラクティス. 東京: 中山書店; 2010 06. p.83-89.
  26. 矢吹省司. いわゆる「肩こり」. In: 菊地臣一編集. 運動器の痛みプライマリケア(頚部・肩の痛み). 東京: 南江堂; 2010 04. p.214-219.

 

研究報告

  • 菊地臣一(分担研究者), 矢吹省司. 脊髄障害性疼痛症候群の実態の把握と病態の解明に関する研究–頸椎症性脊髄症における–. In: 厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業) 脊髄障害性疼痛症候群の実態の把握と病態の解明に関する研究 平成21年度 総括・分担報告書 研究代表者 牛田享宏; 2010. p.35-36.

研究発表等

国際学会

研究発表

  1. EJIRI Soichi. Prospective randomized controlled trial between endoscopic and open carpal tunnel release. 14th ESSKA Congress; 2010 06 09; Oslo, Norway.
  2. IWABUCHI Masumi, MURAKAMI Kazuya1), TAGUCHI Hiroko, SUGENO Nnobuyuki, OTANI Koji(1) Fukushima Red Cross Hospital). The factors for the postoperative low back pain in lumbar disc herniation. 37th Annual meeting of International Society for the Study of the Lumbar Spine; 2010 04 ; Auckland, New Zealand.
  3. KATO Kinshi, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shini-chi, SHUBAYEV Veronica I1), MYERS Robert R1)(1) Univ. California). Effect of locally administered etanercept into injured rat sciatic nerve. Annual Meeting of the International Society for the Study of the Lumbar Spine 2010; 2010 04 13; Auckland, New Zealand.
  4. KOBAYASHI Hiroshi, SEKIGUCHI Miho, KATO Kinshi, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi. Interaction of 5-hydroxytryptamine and tumor necrosis factor-alpha to pain-related behavior by nucleus pulposus applied on the nerve root in rats. Annual Meeting of the International Society for the Study of the Lumbar Spine 2010; 2010 04; Auckland, New Zealand.
  5. KOBAYASHI Hiroshi, SEKIGUCHI Miho, KATO Kinshi, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi. The interaction of 5-hydroxytryptamine and tumor necrosis factor-alpha to nucleus pulposus induced pain-related behavior in rats. Orthopaedic Research Society(ORS2010); 2010 03 07; New Orleans, USA.
  6. MATSUO Yohei, SEKIGUCHI Miho, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi. Augmented cerebral activation by lumbar mechanical stimulus in chronic low back pain patients. Swiss-Japanese Minisymposium on Disc/Spine Research; 2010 09 06; Zurich, Swizerland
  7. ONDA Akira, KIKUCHI Shin-ichi, YABUKI Shoji, OTANI Koji, NIKAIDO Takuya, KONNO Shin-ichi. Hydrarthrosis of the facet joint has an influence on radicular pain intensity in lumbar spinal stenosis. Seventh SICOT/SIROT Annual International Conference; 2010 09 ; Gothenburg, Sweden.
  8. OTANI Koji, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi, SATO Katsuhiko, IWABUCHI Masumi. Delayed-onset paralysis and its anatomic cause following osteoporotic vertebral fracture. Annual Meeting of the International Society for the Study of the Lumbar Spine 2010; 2010 04 ; Auckland, New Zealand.
  9. OTANI Koji, KIKUCHI Shin-ichi, YABUKI Syoji, ONDA Akira, NIKAIDO Takuya, WATANABE Kazuyuki, KONNO Shin-ichi. Posterior procedure worsen neck pain with cervical spondylotic myelopathy; Is it true? 1st Annual Meeting of Cervical Spine Research Society Asia Pacific Section; 2010 04 ; Kobe.
  10. OTANI Koji, KIKUCHI Shin-ichi, YABUKI Shoji, ONDA Akira, NIKAIDO Takuya, KONNO Shinichi. One-year follow-up study of lumbar spinal canal stenosis in local population ; Influence on QOL. 37th Annual meeting of International Society for the Study of the Lumbar Spine; 2010 04 ; Auckland, New Zealand.
  11. OTANI Koji, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi, SATO Katsuhiko, IWABUCHI Mazumi. Delayed-onset paralysis and its anatomic cause following osteoporotic vertebral fracture. 37th Annual meeting of International Society for the Study of the Lumbar Spine; 2010 04 ; Auckland, New Zealand.
  12. OTANI Koji, KIKUCHI Shin-ichi, YABUKi Shoji, ONDA Akira, NIKAIDO Takuya, WATANABE Kazuyuki, KONNO Shin-ichi. Neck pain with cervical spondylotic myelopathy; Posterior procedures worsen neck pain: Is it ture? Seventh SICOT/SIROT Annual International Conference; 2010 09 ; Gothenburg, Sweden.
  13. OTANI Koji,  KIKUCHI Shin-ichi, YABUKI Shoji, ONDA Akira, NIKAIDO Takuya, WATANABE Kazuyuki, KONNO Shin-ichi. Muscle stretch reflex iin asymptomatic population:analysis of 1437 individuals by a single physician. CSRS 38th Annual Meeting; 2010 12 ; North Carolina, USA.
  14. OTANI Koji, KIKUCHI Shin-ichi, YABUKI Syoji, ONDA Akira, NIKAIDO Takuya, WATANABE Kazuyuki, KONNO Shin-ichi. Posterior procedure worsen neck pain with cervical spondylotic myelopathy; Is it true? 1st Annual Meeting of Cervical Spine Research Society Asia Pacific Section; 2010 04 ; Kobe.
  15. OTANI Koji, KIKUCHI Shin-ichi, YABUKI Syoji, ONDA Akira, NIKAIDO Takuya, WATANABE Kazuyuki, KONNO Shin-ichi. Muscle stretch reflex in asymptomatic population: analysis of 1437 individuals by a single physician. 38th Annual Meeting of Cervical Spine Research Society; 2010 12 ; Charlotte, USA.
  16. OTOSHI Kenichi, FUKSHIMA Akihito1), TSUJINO Yoshiyasu1), KONNO Shin-ichi(1) Keiyu Orthopaedic Hospital) Osteochondral Autologous Transplantation for the Treatment of Advanced Osteochondral Dissecans of the Humeral Capitellum in Young Athletes. 11th International Congress of Shoulder and Elbow Surgery; 2010 09 ; Edinburgh, Scotland.
  17. OTOSHI Kenichi, SEKIGUCHI Miho, KONNO Shin-ichi. The process of tendon regeneration in an Achilles tendon resection rat model:a macroscopic, histological, and biomechanical study. 14th ESSKA Congress; 2010 06 ; Oslo, Norway. Knee Surg Sports Traumatol Arthrosc. 18 (suppl1): S323.
  18. OTOSHI Kenichi, KIKUCHI Shin-ichi, KATO Kinshi, SEKIGUCHI Miho, KONNO Shin-ichi. Anti-HMGB1 Neutralization Antibody Improves Pain-Related Behavior Induced by Application of Autologous Nucleus Pulposus on Nerve Root in Rats. Orthopaedic Research Society(ORS2010); 2010 03 ; New Orleans, USA.
  19. OTOSHI Kenichi, KIKUCHI Shin-ichi, OOI Gota, NUMAZAKI Hironori, SEKIGUCHI Miho, KONNO Shin-ichi. The Process of Tendon Regeneration in an Achilles Tendon Resection Rat Model: a Macroscopic, Histological, and Biomechanical study. Orthopaedic Research Society(ORS2010); 2010 03 ; New Orleans, USA.
  20. SAITO Hiroharu, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi, SEKIGUCHI Miho. Clinical significance of cytokines in lumbar disc herniation. Swiss-Japanese Minisymposium on Disc/Spine Research; 2010 09 06; Zurich, Swizerland.
  21. SAITO Hiroharu, SEKIGUCHI Miho, KIKUCHI Shi-nichi, KONNO Shin-ichi. Clinical significance of cytokains in lumbar disc herniation.7th combined Meeting of the Otrhopaedic Research Societies; 2010 10 ; Kyoto. Final Program. 42.
  22. SASAKI Nobuyuki, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi, SEKIGUCHI Miho. ASIARO-ERYTHROPOIETN (A-EPO) Improves Pain-Related Behavior Induced By Application Of Autologous Nucleus Pulposus (NP) On Nerve Root In Rat. Annual Meeting of the International Society for the Study of the Lumbar Spine 2010; 2010 04 ; Auckland, New Zealand.
  23. SASAKI Nobuyuki, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi, SEKIGUCHI Miho. The effect of asiaro-erythropoietn(A-EPO) on pain -related behavior and the expression of phospholylated-P38 map kinase(P-P38) and tumor necrosis factor-alpha(TNF) induced by application of autologous nucleus pulpousus(NP)on nerve root in rat. Orthopaedic Research Society(ORS2010); 2010 03 ; New Orleans, USA.
  24. SEKIGUCHI Miho, WAKITA Takahumi1), ONISHI Yoshihiro2), FUKUHARA Shunichi2)3), KIKUCHI Shin-ichi, KONNNO Shi-nichi(1) Kansai Univ., 2) iHope International, 3) Kyoto Univ.). Development and validation of a sympton scale for lumbar spinal stenosis. Annual Meeting of the International Society for the Study of the Lumbar Spine 2010; 2010 04 13; Auckland, New Zealand.
  25. SEKIGUCHI Miho, KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi. A target for pharmacological treatment of lumbar disc herniation. Swiss-Japanese Minisymposium on Disc/Spine Research; 2010 09 06; Zurich, Swizerland.
  26. SEKIGUCHI Miho, WAKITA Takafumi1), OTANI Koji, ONISHI Yoshihiro2), FUKUHARA Shinichi2)3), KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi(1) Kansai Univ., 2) iHope International, 3) Kyoto Univ). Development and validation of symptom scale of a lumbar spinal stenosis. Seventh SICOT/SIROT Annual International Conference; 2010 09 ; Gothenburg, Sweden.
  27. SHISHIDO Hiroaki, KONNO Shin-ichi, OTOSHI Kenichi. Arthroscopic release for the stiff shoulder. 14th ESSKA Congress; 2010 06 ; Oslo, Norway.
  28. SHISHIDO Hiroaki, KONNO Shinichi, OTOSHI Kenichi. Postoperative Results for Arthroscopic Subacromial Decompression of Torn Rotator Cuff: The Effects of Shoulder Joint Contracture. 11th International Congress of Shoulder and Elbow Surgery; 2010 09 ; Edinburgh, Scotland.
  29. TAKAHASHI Yoko, EJIRI Souichi, OTOSHI Kenichi, KONNO Shin-ichi. Synovial folds of the elbow joint. An anatomical study and relationship to osteoarthritis. 14th ESSKA Congress; 2010 06 ; Oslo, Norway.
  30. UESUGI Kazuhide, SEKIGUCHI Miho, KIKUCHI Shin-ichi, KANAYAMA Masahiro1), TAKAHASHI Kazuhisa2), CHIBA, Kazuhiro3), DOITA Minoru4),  TORIBATAKE Yasumitsu5), MATSUO Hiroshi6), MATSUYAMA Yukihiro7), YASUMURA Seiji8), YONENOBU Kazuo9), KONNO Shin-ichi(1) Hakodate Central Geneeral Hospital, 2) Chiba Univ., 3) Keio Univ., 4) Kobe Univ., 5) Koseiren Takaoka Hospital, 6) Hamamatsu Medical Univ., 7) Nagoya Univ., 8) Dept. Public Health, 9) Osaka Minami Medical Center). Lumbar spinal stenosis with peripheral arterial disease. Annual Meeting of the International Society for the Study of the Lumbar Spine 2010; 2010 04 ; Auckland, New Zealand.
  31. UESUGI Kazuhide, SEKIGUCHI Miho, KIKUCHI Shin-ichi, KANAYAMA Masahiro1), TAKAHASHI Kazuhisa2), CHIBA Kazuhiro3), DOITA Minoru4), TORIBATAKE Yasumitsu5), MATSUO Hiroshi6), MATSUYAMA Yukihiro7), YASUMURA Seiji8), YONENOBU Kazuo9), KONNO Shin-ichi(1) Hakodate Central General Hospital, 2) Chiba Univ., 3) Keio Univ., 4) Kobe Univ., 5) Koseiren Takaoka Hospital, 6) Hamamatsu Medical Univ., 7) Nagoya Univ., 8) Dept. Public Health, 9) Osaka Minami Medical Center). Relationship between lumbar spinal stenosis and lifestyle-related disorders. Annual Meeting of the International Society for the Study of the Lumbar Spine 2010; 2010 04 17; Auckland, New Zealand.
  32. YABUKI Shoji, KONNO Shin-ichi, KIKUCHI Shin-ichi. Low back pain-related QOL after nerve root block may predict the prognosis:An analysis using the Roland-Morris Disability Questionnaire. Annual Meeting of the International Society for the Study of the Lumbar Spine 2010; 2010 04 ; Auckland, New Zealand.
  33. YABUKI Shoji, KONNO Shin-ichi, KATAOKA Mutsukuni1), GOTO Kensuke2), KATAOKA Osamu2), KIKUCHI Shin-ichi(1) Mundipharma K.K., 2)). Efficacy and safety of buprenorphine transdermal system for patients with chronic low back pain: A randomized, placebo-controlled, double-blind, parallel-group study. 13th World Congress on Pain; 2010 08 30; Montreal, Canada.
  34. YOSHIDA Katsuhiro, SEKIGUCHI Miho, OTANI Koji, MASHIKO Hirohumi1), SHIOTA Harumi1), WAKITA Takahumi2), KONNO Shinichi(1) Dept. Neuropsychiatry, 2) Kansai Univ.). A validaton study of Brief Scale for Psychiatric Problems in Orthopaedic Patients(BS-POP) for patients with chronic low back pain part1(Verification of the Reliability,Validity and Reproducibility). Annual Meeting of the International Society for the Study of the Lumbar Spine 2010; 2010 04 ; Auckland, New Zealand.
  35. YOSHIDA Katsuhiro, SEKIGUCHI Miho, OTANI Koji, MASHIKO Hirohumi, SHIOTA Harumi1), WAKITA Takahumi2), KONNO Shin-ichi(1) Dept. Neuropsychiatry, 2) Kansai Univ.). A validaton study of Brief Scale for Psychiatric Problems in Orthopaedic Patients(BS-POP) for patients with chronic low back pain part2(Verification of the criterion-related validity and responsiveness). Annual Meeting of the International Society for the Study of the Lumbar Spine 2010; 2010 04 ; Auckland, New Zealand.
  36. YOSHIDA Katsuhiro, SEKIGUCHI Miho, OTANI Koji, KONNO Shin-ichi, MASHIKO Hirohumi1), SHIOTA Harumi1), WAKITA Takahumi2)(1) Dept. Neuropsychiatry, 2) Kansai Univ.). Computational psychological study of brief scale for psychiatric problems in orthopaedic patients(BS-POP)for patients with chronic low back pain (CLBP). Seventh SICOT/SIROT Annual International Conference; 2010 09 ; Gothenburg, Sweden.
  37. WATANABE, Kazuyuki, LARSSON B Rydevic1), KIKUCHI Shin-ichi, KONNO Shin-ichi, OLMARKER K1)(1) Univ. Gothenburg). Changes in expression of sodium channels in trkA positive neurons in the dorsal root ganglion following disc puncture. An experimental study in rats. Annual Meeting of the International Society for the Study of the Lumbar Spine 2010; 2010 04 13; Auckland, New Zealand.

 

特別講演

  • KONNO Shin-ichi. Surgery for low back pain. Seventh SICOT/SIROT Annual International Conference; 2010 09 01; Gothenburg, Sweden.

 

国内学会

研究発表

  1. 青田恵郎, 菊地臣一, 大橋寛憲, 紺野愼一. 当科における転子下骨切り併用人工股関節置換術/再置換術. 第40回日本人工関節学会; 2010 02 ; 宜野湾.
  2. 青田恵郎, 菊地臣一, 大橋寛憲, 北野尚子, 紺野愼一. 人工股関節/再置換術後の脱臼に関与する因子の検討. 第40回日本人工関節学会; 2010 02 ; 宜野湾.
  3. 青田恵郎, 菊地臣一, 大橋寛憲, 紺野愼一. 骨頭中心の前方設置や後方設置がTHAに及ぼす影響-股関節安定性:偏心ライナーによる術中評価-. 第83回日本整形外科学会学術総会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 2010; 84(3): S102.
  4. 青田恵郎. 腫瘍用人工骨頭置換後の反復する脱臼に対する再建術. 第37回東北股関節症例検討会; 2010 06 18; 弘前.
  5. 青田恵郎, 大橋寛憲, 紺野愼一. 完全脱臼位に設置された臼蓋カップのゆるみに対する転子部骨切り併用の人工股関節再置換術–3例報告–. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 17; 盛岡. 東日本整災誌. 2010; 22(3): 371.
  6. 青田恵郎, 大橋寛憲, 北野尚子, 紺野愼一. 短回旋筋群温存法(ERP法)によるTHAが可能な症例の検討. 第37回日本股関節学会学術集会; 2010 10 ; 福岡. 第37回日本股関節学会学術集会プログラム・抄録集. 359.
  7. 青田恵郎, 大橋寛憲, 北野尚子, 紺野愼一. 金属シェル使用の人工股関節再置換におけるライナーセメント固定法の検討. 第38回日本関節病学会; 2010 11 19; 京都. 日本関節病学会誌. 2010; 29(3): 426.
  8. 朝熊英也, 佐藤勝彦, 関口泰史, 小山光久, 吉田勝浩, 半田隼一. 上腕骨近位部・骨幹部二重骨折に対する治療経験. 第108回東北整形災害外科学会; 2010 06 18; 弘前. 東北整災誌. 2010; 55(1): 179.
  9. 荒 文博, 青田恵郎, 菊地臣一, 紺野愼一. 人工股関節置換術の骨盤側方傾斜の変化. 第40回日本人工関節学会; 2010 02 ; 宜野湾.
  10. 荒 文博, 青田恵郎, 紺野愼一. 変形性股関節症における骨盤側方傾斜–立位と臥位の相違と意義について–. 第37回日本股関節学会学術集会; 2010 10 ; 福岡. 第37回日本股関節学会学術集会プログラム・抄録集. 439.
  11. 荒 文博, 青田恵郎, 紺野愼一. 80歳以上の高齢者における人工股関節置換術に対する自己血輸血. 第38回日本関節病学会; 2010 11 18; 京都. 日本関節病学会誌. 2010; 29(3): 345.
  12. 上杉和秀. ラット髄核留置モデルにおける拘束ストレスの影響. 第3回日本運動器疼痛研究会; 2010 11 27; 名古屋.
  13. 上杉和秀, 関口美穂, 菊地臣一, 紺野愼一. ラット髄核留置モデルにおける拘束ストレスの影響. 第39回日本脊椎脊髄病学会; 2010 04 ; 高知. J Spine Res. 2010; 1(3): 405.
  14. 上杉和秀, 菊地忠志, 紺野愼一. エコーガイド下大腿神経ブロックの鎮痛効果–人工膝関節置換術術後急性期における検討–. 第83回日本整形外科学会学術総会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 2010; 84(3): S143.
  15. 上杉和秀, 関口美穂, 菊地臣一, 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄と生活習慣病. 第25回日本整形外科学会基礎学術集会; 2010 10 15; 京都. 日整会誌. 2010; 84(8): S1303.
  16. 上杉和秀, 関口美穂, 菊地臣一, 紺野愼一. ラット髄核留置モデルにおける拘束ストレスの影響. 第25回日本整形外科学会基礎学術集会; 2010 10 ; 京都. 日整会誌. 2010; 84(8): S1315.
  17. 上杉和秀, 関口美穂, 菊地臣一, 紺野愼一. ラット髄核留置モデルにおける拘束ストレスの影響. 第1回福島 運動器の痛み研究会; 2010 10 23; 福島.
  18. 上杉和秀, 関口美穂, 菊地臣一, 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄と生活習慣病. 第18回日本腰痛学会; 2010 10 30; 札幌. 第18回日本腰痛学会プログラム・抄録集. 56.
  19. 江尻荘一, 関口泰史, 川上亮一, 高橋洋子, 紺野愼一. 特発性手根管症候群に対する小皮切手根管開放術後の再手術例の検討. 第53回日本手の外科学会; 2010 04 18; 新潟. 日手会誌. 2010; 27(1): S105.
  20. 大井剛太, 菊地臣一, 沼崎広法, 大歳憲一, 小林秀男, 紺野愼一. 人工膝関節置換術における骨欠損への対処-AORI type3症例-. 第40回日本人工関節学会; 2010 02 ; 宜野湾.
  21. 大井剛太, 菊地臣一, 沼崎広法, 大歳憲一, 小林秀男, 紺野愼一. 内側側副靭帯不全による回旋不安定症が影響した人工膝関節置換術後膝蓋骨脱臼の1例. 第34回東北膝関節研究会; 2010 07 17; 仙台.
  22. 大石 純1), 青木光希子1), 岩崎 宏1), 鍋島一樹1), 古賀佳織1), 西尾 淳1), 生越 章2), 竹内 保1), 箱﨑道之(1) 福岡大学, 2) 新潟大学). 悪性末梢神経鞘腫瘍(MPNST)におけるPDGFR-βの発現とimatinib mesylate (Gleevec)による治療の可能性について. 第43回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会; 2010 07 15; 東京. 日整会誌. 2010; 84(6): S918.
  23. 大石 純1), 青木光希子1), 古賀佳織1), 竹内 保1), 箱﨑道之, 生越 章2), 岩崎 宏1), 鍋島一樹1), (1)福岡大学, 2) 新潟大学). 悪性末梢神経鞘腫瘍細胞株における血小板由来増殖因子受容体の発現とimatinib mesylateの薬剤感受性の検討. 第69回日本癌学会学術総会; 2010 09 22; 大阪.
  24. 大内一夫, 菊地臣一, 矢吹省司, 橋本慶太, 紺野愼一. 母趾趾節間関節種子骨障害の治療経験–2例報告–. 第35回日本足の外科学会学術集会; 2010 06 18; 奈良. 日本足の外科学会雑誌. 2010; 31(1): S198.
  25. 大内一夫, 菊地臣一, 矢吹省司, 橋本慶太, 紺野愼一, 菊地義浩1)(1) 東北補装具). Chopart関節離断後の歩行機能の分析. 第24回日本靴医学会学術集会; 2010 09 17; 仙台. 靴の医学. 2010; 24(1): 39.
  26. 大谷晃司, 菊地臣一, 矢吹省司, 恩田 啓, 二階堂琢也, 笠原 諭1), 増子博文1), 丹羽真一1)(1) 神経精神医学). 慢性疼痛患者の特徴と精神科医との関わり–リエゾン診療から検討–. 第39回日本脊椎脊髄病学会; 2010 04 ; 高知. Journal of Spine Research. 2010; 1(3): 439.
  27. 大谷晃司, 菊地臣一, 矢吹省司, 恩田 啓, 二階堂琢也, 紺野愼一, 佐藤勝彦, 岩渕真澄. 骨粗鬆症性椎体骨折による遅発性神経障害発生の機序. 第39回日本脊椎脊髄病学会; 2010 04 ; 高知. Journal of Spine Research. 2010; 1(3): 764.
  28. 大谷晃司, 菊地臣一, 矢吹省司, 恩田 啓, 二階堂琢也, 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄に関する臨床疫学調査:包括的健康関連QOLとの関係-縦断的検討-. 第83回日本整形外科学会学術総会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 2010; 84(4): S685.
  29. 大歳憲一, 宍戸裕章, 紺野愼一. 肩甲下筋単独損傷と上腕二頭筋長頭腱脱臼に対し肩甲下筋腱の鏡視下修復術を行った1例. 第21回東北肩関節研究会; 2010 06 05; 仙台. 第21回東北肩関節研究会プログラム.
  30. 大歳憲一, 菊地臣一, 長倉 栄, 立原久義, 宍戸裕章, 紺野愼一. 肩腱板断裂に対する鏡視下肩峰下除圧術の術後成績–経時的変化. 第37回日本肩関節学会; 2010 10 08; 仙台. 肩関節. 2010; 35(1): 96.
  31. 大歳憲一, 菊地臣一, 加藤欽志, 関口美穂, 紺野愼一. HMGB1(high mobility group box1)は神経根の炎症を惹起し、神経因性疼痛を発現させる–髄核留置モデルでの検討–. 第25回日本整形外科学会基礎学術集会; 2010 10 ; 京都. 日整会誌. 2010; 84(8): S1269.
  32. 大橋寛憲, 青田恵郎, 紺野愼一. Centpillar Grit Blast HA stemにおける術後短期間の合併症とX線学的検討. 第40回日本人工関節学会; 2010 02 ; 宜野湾.
  33. 大橋寛憲, 青田恵郎, 紺野愼一. 骨盤傾斜に及ぼす腰痛の因子の検討-腰椎椎体変性と椎間板変性の比較-. 第83回日本整形外科学会学術総会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 2010; 84(3): S134.
  34. 大橋寛憲, 青田恵郎, 紺野愼一. 骨盤後傾には腰椎伸展制限が関与する. 第37回日本股関節学会学術集会; 2010 10 01; 福岡. 第37回日本股関節学会学術集会プログラム・抄録集. 208.
  35. 大橋寛憲, 青田恵郎, 紺野愼一. 脳膿瘍後,両膝・両股関節が異所性骨化により強直に至った1例. 第38回日本関節病学会; 2010 11 18; 京都. 日本関節病学会誌. 2010; 29(3): 357.
  36. 恩田 啓, 菊地臣一, 矢吹省司, 大谷晃司, 二階堂琢也, 紺野愼一. 腰椎変性疾患に対するグラフ制動術の中長期的術後成績. 第20回東北脊椎外科研究会; 2010 01 30; 仙台.
  37. 恩田 啓, 矢吹省司, 大谷晃司, 二階堂琢也, 紺野愼一. 椎体骨折後偽関節に対するHA Block(ハイドロキシアパタイト)を用いた椎体形成術の当院における小経験. 第31回東北骨代謝研究会; 2010 02 06; 仙台. Clinical Calcium. 2010; 20(5): 788.
  38. 恩田 啓, 矢吹省司,大谷晃司, 二階堂琢也, 紺野愼一. 骨粗鬆性椎体骨折後の偽関節に対するHA(ハイドロキシアパタイト)Blockを用いた椎体形成術の当院における小経験. 第7回東北腰痛フォーラム; 2010 04 03; 仙台.
  39. 恩田 啓, 菊地臣一, 矢吹省司, 大谷晃司, 二階堂琢也, 渡邉和之, 紺野愼一. 胸髄症による重度対麻痺を来したアルカプトン尿症性脊椎症–1例報告–. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 ; 盛岡. 東日本整災誌. 2010; 22(3): 363.
  40. 加藤欽志, 紺野愼一, 関口美穂, Robert Myers1), Veronica Shubayev1)(1) Univ. California). ラット坐骨神経損傷モデルにおけるTNF拮抗薬etanerceptの神経再生促進効果. 第25回日本整形外科学会基礎学術集会; 2010 10 ; 京都. 日整会誌. 2010; 84(8): S1269.
  41. 鹿山 悟1), 荒井 至1), 武田 明, 高橋直人, 市地賢治1), 富永亮司(1) 総合南東北病院). 手術を行った後頭骨環椎癒合症の1例. 第20回東北脊椎外科研究会; 2010 01 30; 仙台. 東北整災誌. 2010; 55(1): 205.
  42. 川上亮一, 江尻荘一, 高橋洋子, 紺野愼一. 高齢者の電撃傷の治療経験–1例報告–. 第16回救急整形外傷シンポジウム; 2010 03 ; 石垣.
  43. 川上亮一, 江尻荘一, 高橋洋子, 紺野愼一. 先天性下腿偽関節症に対する遊離血管柄付き腓骨移植. 第83回日本整形外科学会学術総会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 2010; 84(4): S463.
  44. 川上亮一, 江尻荘一, 高橋洋子, 紺野愼一. 開放性前腕骨骨折 (Gustilo分類TypeⅢ)の治療経験. 第36回日本骨折治療学会; 2010 07 02; 千葉. 骨折. 2010; 32(Suppl): S196.
  45. 川上亮一, 江尻荘一, 高橋洋子, 紺野愼一. 骨抜き皮弁による電撃傷の治療経験–1例報告–. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 ; 盛岡. 東日本整災誌. 22(3):511.
  46. 川上亮一, 江尻荘一, 高橋洋子, 紺野愼一. 骨抜き皮弁による電撃傷の治療経験–1例報告–. 第37回日本マイクロサージャリー学会学術集会; 2010 11 18; 名古屋.
  47. 北野尚子, 青田恵郎, 大谷晃司, 大橋寛憲, 荒 文博, 紺野愼一. 腰椎変性側弯を合併した変形性股関節症に対するTHA-術後腰痛の検討-. 第37回日本股関節学会学術集会; 2010 10 ; 福岡. 第37回日本股関節学会学術集会プログラム・抄録集. 426.
  48. 北野尚子, 青田恵郎, 大橋寛憲, 荒 文博, 紺野愼一. 脊椎骨端異形成症–離断性骨軟骨片除去のみで股関節痛が改善した症例–. 第37回日本股関節学会学術集会; 2010 10 ; 福岡. 第37回日本股関節学会学術集会プログラム・抄録集. 480.
  49. 小林秀男, 沼崎広法, 大井剛太, 菊地臣一, 紺野愼一. 人工膝関節感染に対するHuckstep髄内釘を用いた膝関節固定術–3例報告–. 第2回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会学術集会(JOSKAS); 2010 07 ; 宜野湾. 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会雑誌. 35(4):273.
  50. 小林秀男, 菊地臣一, 沼崎広法, 大井剛太, 紺野愼一. 半月板損傷を伴う膝前十字靱帯再建術後における筋力回復への影響. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 ; 盛岡. 東日本整災誌. 22(3):463.
  51. 小林浩子1), 岩舘治代1), 齊藤理恵1), 鈴木英二1), 佐藤弘一郎, 渡辺浩志1), 大平弘正1)(1) 消化器・リウマチ膠原病内科学). 関節リウマチ患者尿中トロンビン解離型オステオポンチン濃度と腎機能との相関. 第54回日本リウマチ学会総会学術集会; 2010 04 22; 神戸. Modern Rheumatology. 2010; 20(S): S191.
  52. 小林 洋, 茂呂貴知, 小平俊介, 鈴木幹夫1)(1) 白河厚生総合病院). 足関節外果剥離骨折を伴う腓骨骨折に、腓骨筋腱脱臼を合併した2例. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 17; 盛岡.
  53. 小林 洋, 加藤欽志, 関口美穂, 菊地臣一, 紺野愼一. 腰椎椎間板ヘルニアにおけるセロトニンとTNF-alphaの相互作用. 第1回福島 運動器の痛み研究会; 2010 10 23; 福島.
  54. 小林義尊, 関口美穂, 倉田二郎1),  国分美加2), 赤石沢 孝2), 千葉義弘2), 紺野愼一, 菊地臣一(1) 京都大学, 2) 総合南東北病院). 腰痛を示す疼痛関連脳活動について–functiocal MRI(fMRI)を用いた研究–. 第25回日本整形外科学会基礎学術集会; 2010 10 14; 京都. 日整会誌. 2010; 84(8): S1065.
  55. 小林義尊, 関口美穂, 菊地臣一, 紺野愼一. 腰椎背筋群の筋内圧上昇と腰痛–モデル開発と後根神経節における神経ペプチドの発現–. 第25回日本整形外科学会基礎学術集会; 2010 10 14; 京都. 日整会誌. 2010; 84(8): S1133.
  56. 小林義尊, 金谷文則1), 普天間朝上1), 堀切健士1), 大久保宏貴1)(1) 琉球大学). 砂時計様くびれを伴った前骨間・後骨間神経麻痺例の臨床的検討. 第37回日本マイクロサージャリー学会学術集会; 2010 11 19. 名古屋.
  57. 小山光久, 佐藤勝彦, 関口泰史, 朝熊英也, 半田準一. 肩鎖関節完全脱臼に対するAO Clavicle Hook Plateの治療成績. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 ; 盛岡. 東日本整災誌. 2010; 22(3): 496.
  58. 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄におけるPAD(peripheral artery disease)合併例に関する探索的研究結果報告. 平成22年度日本脊椎脊髄病学会評議員会一般社団法人日本脊椎脊髄病学会定時評議員会; 2010 04 21; 高知.
  59. 紺野愼一, 矢吹省司, 大谷晃司, 関口美穂, 菊地臣一. 腰痛における疼痛関連脳活動(functional MRI)と簡易質問票(BS-POP)の計量心理学的検証–前向き研究–. 第83回日本整形外科学会学術総会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 2010; 84(4): S317.
  60. 齋藤弘晴, 関口美穂, 菊地臣一, 紺野愼一. 腰椎椎間板ヘルニアにおけるサイトカインの臨床的意義. 第25回日本整形外科学会基礎学術集会; 2010 10 ; 京都. 日整会誌. 2010; 84(8): S1351.
  61. 佐藤弘一郎, 小林利男1)(1) 南東北福島病院). RA手関節炎と酷似した右尺骨結核性骨髄炎. 第54回日本リウマチ学会総会学術集会; 2010 04 22; 神戸. Modern Rheumatology. 2010; 20(S): S239.
  62. 佐藤弘一郎. アクテムラ使用例. アクテムラ講演会; 2010 07 03; 福島.
  63. 佐藤弘一郎, 高橋敦史1)(1) 消化器・リウマチ膠原病内科学). HBVキャリアRA患者にAdalimabを使免疫抑制・化学療法により発症するB型肝炎対策ガイドラインに沿って, アダリムマブを使用し、安全に治療できた関節リウマチの1例用. 第25回日本臨床リウマチ学会; 2010 11 27; 東京. 第25回日本臨床リウマチ学会,プログラム・抄録集. 159.
  64. 宍戸裕章, 菊地臣一, 大歳憲一, 紺野愼一. 肩腱板完全断裂に対する鏡視下肩峰下除圧術–中期治療成績–. 第83回日本整形外科学会学術総会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 2010; 84(4): S501.
  65. 鈴木一良1), 関口美穂, 緑川博文1), 佐藤晃一1), 明瀬憲由1), 澤田廉士1), 紺野愼一(1)公立岩瀬病院). 新型レーザードップラー型血流計の開発とその有用性–下肢挙上負荷試験時の血流変化の検討–. 第25回日本整形外科学会基礎学術集会; 2010 10 ; 京都. 日整形会誌. 2010; 84(8): S1346.
  66. 関口美穂, 脇田貴文1), 大谷晃司, 大西良浩2), 福原俊一3), 菊地臣一, 紺野愼一(1) 関西大学, 2) 健康医療機構, 3) 京都大学). 腰部脊柱管狭窄症状スケールの開発と検証. 第39回日本脊椎脊髄病学会; 2010 04 ; 高知. J Spine Res. 2010; 1(3): 561.
  67. 関口美穂, 紺野愼一. 整形外科医が痛みを語るため評価尺度. 第8回整形外科痛みを語る会; 2010 07 17; 淡路.
  68. 関根拓未, 矢吹省司, 大谷晃司, 恩田 啓, 二階堂琢也, 紺野愼一. 腰仙椎黄色靭帯内血腫による神経根障害:1例報告. 第20回東北脊椎外科研究会; 2010 01 30; 仙台.
  69. 武井 寛1), 山崎 健2), 宮腰尚久3), 小澤浩司4), 小野 睦5), 矢吹省司, 田中靖久6), 紺野愼一, 国分正一4)(1) 山形大学, 2) 岩手医科大学, 3) 秋田大学, 4) 東北大学, 5) 弘前大学, 6) 東北中央病院). 保存療法を行った腰部椎間板ヘルニア・腰部脊柱管狭窄症患者の実態調査–第1報–. 第83回日本整形外科学会学術総会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 84(4):S684.
  70. 高橋洋子, 江尻荘一, 川上亮一, 紺野愼一. 4指切断再接着の1例. 福島医学会第423回学術研究集会; 2010 05 27; 福島. 福島医誌. 60(3):142.
  71. 高橋洋子, 江尻荘一, 川上亮一, 紺野愼一. PIP関節内骨折に対するPIPコンパスヒンジの治療成績-第2報-. 第53回日本手の外科学会; 2010 04 ; 新潟. 日本手の外科学会雑誌. 27(1):S75.
  72. 田地野崇宏, 菊地臣一, 山田 仁, 紺野愼一. 金属アレルギーのために上腕骨腫瘍再建用人工骨頭の再置換を要した症例–1例報告–. 第43回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会; 2010 07 15; 東京. 日整会誌. 2010; 84(6): S910.
  73. 田地野崇宏, 菊地臣一, 武田 明, 山田 仁, 紺野愼一. カフェイン併用化学療法の有害事象に対するシメチジン併用の影響について. 第43回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会; 2010 07 15; 東京. 日整会誌. 2010; 84(6): S911.
  74. 立原久義, 菅谷啓之1), 高橋憲正1), 寺林伸夫1), 戸野塚久紘1), 河合伸昭1), 中島 亮1), 森石丈二1)(1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 小中学生の上腕骨小頭離断性骨軟骨炎に対する積極的保存療法–理学療法単独例と手術併用例との比較–. 第2回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS); 2010 07 02; 宜野湾. 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会雑誌. 2010; 35(4): 85.
  75. 立原久義, 菅谷啓之1), 高橋憲正1), 寺林伸夫1), 戸野塚久紘1), 河合伸昭1), 中島 亮1), 森石丈二1)(1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 小中学生の上腕骨小頭離断性骨軟骨炎に対する積極的保存療法–理学療法単独例と手術併用例との比較–. 第36回日本整形外科スポーツ医学会; 2010 09; 横浜.
  76. 立原久義, 菅谷啓之1), 高橋憲正1), 寺林伸夫1), 戸野塚久紘1), 河合伸昭1), 中島 亮1), 森石丈二1)(1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 小中学生の上腕骨小頭離断性骨軟骨炎に対する積極的保存療法–理学療法単独例と手術併用例との比較–. 第22回日本肘関節学会; 2010 ; さいたま.
  77. 立原久義, 浜田純一郎1), 山口光國1), 村木孝行1)(1) 船橋整形外科スポーツ医学センター). 健常者における肩挙上に伴う肋骨と肩甲骨の運動. 第37回日本肩関節学会; 2010 10; 仙台.
  78. 土肥美智子1), 中堀千香子2), 三澤辰也, 島田真梨子2), 藤本栄雄2), 加藤晴康1), 福林 徹3), 川原 貴4)(1) JFAアカデミー福島, 2) 日本サッカー協会, 3) 早稲田大学, 4) 国立スポーツ科学センター). ジュニアサッカー選手における貧血の検討 スポーツ現場への提言. 第21回日本臨床スポーツ医学会学術集会; 2010 11 06; つくば. 日本臨床スポーツ医学会誌. 2010; 18(4): S113.
  79. 長倉 栄, 川上亮一, 紺野愼一. 皮弁・植皮を要した高齢者の下腿開放骨折–3例報告–. 第16回救急整形外傷シンポジウム; 2010 03 ; 石垣.
  80. 中堀千香子1), 松田貴雄1), 土肥美智子2), 三澤辰也, 加藤晴康2), 島田真梨子1), 藤本栄雄1), 福林 徹3)(1) JFAアカデミー福島, 2) 日本サッカー協会, 3) 早稲田大学). 育成期サッカー選手におけるコンディションの検討 スポーツ傷害発生数と鉄欠乏性貧血、持久的能力の関係. 第21回日本臨床スポーツ医学会学術集会; 2010 11 06; つくば. 日本臨床スポーツ医学会誌. 2010; 18(4): S145.
  81. 二階堂琢也, 菊地臣一, 矢吹省司, 大谷晃司, 恩田 啓, 紺野愼一. 腰椎変性すべり症の腰痛–手術前後のX線所見と腰痛関連機能障害の関係–. 第20回東北脊椎外科研究会; 2010 01 30; 仙台
  82. 二階堂琢也, 菊地臣一, 矢吹省司, 大谷晃司, 恩田 啓, 紺野愼一. 腰椎変性すべり症の腰痛–Roland-Morris Disability Questionnaire 日本語版を用いた評価、前向き研究–. 第83回日本整形外科学会学術総会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 2010; 84(4): S402.
  83. 沼崎広法, 菊地臣一, 大井剛太, 大歳憲一, 紺野愼一. 人工膝関節感染に対する人工関節温存デブリドマン-治療成績-. 第83回日本整形外科学会学術総会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 2010;  84(3): S143.
  84. 沼崎広法, 菊地臣一, 大井剛太, 小林秀男, 紺野愼一. 人工膝関節感染の治療成績–耐性菌と非耐性菌の比較–. 第2回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会学術集会(JOSKAS); 2010 07 ; 宜野湾. 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会雑誌. 2010; 35(4): 338.
  85. 萩野精太, 武田浩一郎. 慢性再発性多巣性骨髄炎に対しインドメタシン投与を行った1例. 第1回東北小児整形外科研究会; 2010 06 19; 弘前.
  86. 箱﨑道之, 田地野崇宏, 山田 仁, 菊地臣一, 紺野愼一, 北條 洋1), 柳澤道朗2), 西田 淳3), 永澤博幸4), 土屋登嗣5), 生越 章6)(1) 病理病態診断学, 2) 弘前大学, 3) 岩手医科大学, 4) 秋田大学, 5) 山形大学, 6) 新潟大学). 悪性末梢神経鞘腫におけるcyclooxygenase-2の発現. 第43回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会; 2010 07 15; 東京. 日整会誌. 2010; 84(6): S940.
  87. 箱崎道之, 田地野崇宏, 山田 仁, 北條 洋1), 渡邊一男2)(1) 病理病態診断学, 2) 福島病理研究所). 踵骨に生じた血管腫-1例報告-. 第13回骨軟部腫瘍セミナー; 2010 08 28; 倉敷.
  88. 箱﨑道之, 菊地臣一, 田地野崇宏, 大谷晃司, 紺野愼一. 肩鎖関節に生じた偽痛風性関節炎-2例報告-. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 17; 盛岡. 東日本整災誌. 2010; 22(3): 412.
  89. 箱﨑道之, 田地野崇宏, 山田 仁, 田﨑和洋1), 渡邊一男2)(1) 病理部, 2) 福島病理研究所). 左踵骨骨腫瘍. 第17回東北地区骨軟部腫瘍研究会; 2010 10 02; 秋田.
  90. 箱﨑道之, 田地野崇宏, 山田 仁, 橋本優子1)(1) 病理病態診断学). 三角筋内に生じた孤発型Castleman病-1例報告-. 第26回悪性リンパ腫研究会; 2010 11 17; 郡山. 福島医誌. 2010; 61(1): 65-66.
  91. 橋本慶太. 初診時, 足部軟部腫瘍を疑った関節リウマチによるモートン病の治療経験–1例報告–. 第35回日本足の外科学会; 2010 06 18; 奈良. 日本足の外科学会雑誌. 31(1):S205.
  92. 畑下 智, 古月顕宗1), 原 孝1), 咲也イソラマン1), 高須 誠1),  鈴木 裕1), 菊井博司1), 富田祥輝1), 坂本和陽1), (1) 会津中央病院). 大腿骨顆上骨折に合併した膝窩動脈損傷の1例. 第16回救急整形外傷シンポジウム; 2010 03 13; 石垣. 抄録集. 68.
  93. 藤本栄雄1), 加藤晴康2), 三澤辰也, 中堀千香子1), 島田真利子1), 土肥美智子2), 紺野愼一, 福林 徹3)(1) JFAアカデミー福島, 2) 日本サッカー協会, 3) 早稲田大学). オスグッド・シュラッター病(オスグッド病)を早期安静にて治療した症例の利点と問題点. 第21回日本臨床スポーツ医学会学術集会; 2010 11 ; つくば. 日本臨床スポーツ医学会誌. 2010; 18(4): S186.
  94. 半田隼一, 佐藤勝彦, 関口泰史, 朝熊英也, 小山光久, 吉田勝浩. 脊髄くも膜下出血による急性四肢麻痺の1例. 第108回東北整形災害外科学会; 2010 06 18; 弘前. 東北整災誌. 2010; 55(1): 163.
  95. 福田宏成, 箱﨑道之. 痛風発作が誘引と考えられたRS3PE症候群: 1例報告. 第108回東北整形災害外科学会; 2010 06 19; 弘前. 東北整災誌. 2010; 55(1): 202-203.
  96. 松本健一郎, 土屋 原1)(1) 塙厚生病院). 脛骨粗面剥離骨折に半月板損傷を合併した1例. 第36回日本骨折治療学会; 2010 07 02; 千葉. 骨折. 2010; 32(Suppl): S160.
  97. 松本健一郎, 矢吹省司, 紺野愼一, 菊地臣一, 茂呂貴知. 仙腸関節の解剖学的研究-仙腸関節前方進入における神経損傷の予防-. 第25回日本整形外科学会基礎学術集会; 2010 10 15; 京都. 日整会誌. 2010; 84(8): S1293.
  98. 三澤辰也, 藤本栄雄1), 島田真梨子1), 中堀千香子1), 加藤晴康2), 土肥美智子2), 福林 徹3), 紺野愼一(1) JFAアカデミー福島, 2) 日本サッカー協会, 3) 早稲田大学). 成長期腰椎分離症の予防に関する検討. 第21回日本臨床スポーツ医学会学術集会; 2010 11 06; つくば. 日本臨床スポーツ医学会誌. 2010; 18(4): S154.
  99. 矢吹省司, 大内一夫. 短期間のリハビリテーションは、患者のどのような QOLを改善できるか?-EQ-5Dを用いた検討-. 第27回日本リハビリテーション医学会東北地方会; 2010 03 28; 福島.
  100. 矢吹省司, 紺野愼一, 菊地臣一. 脊椎疾患による痛みの定量化:脳MR spectroscopyによる検討. 第39回日本脊椎脊髄病学会; 2010 04 ; 高知. J Spine Res. 2010; 1(3): 355.
  101. 矢吹省司, 紺野愼一, 大谷晃司, 恩田 啓, 二階堂琢也, 菊地臣一. 頚椎変性疾患に対する内視鏡下手術-今までにわかってきたこと、そして今後の課題-. 第39回日本脊椎脊髄病学会; 2010 04 23 ; 高知. J Spine Res. 2010; 1(3): 501.
  102. 矢吹省司, 大内一夫, 紺野愼一, 菊地臣一. 短期間のリハビリテーションは、患者のどのようなQOLを改善できるのか?-EQ-5Dを用いた検討-. 第47回日本リハビリテーション医学会学術集会; 2010 05 21 ; 鹿児島. The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine. 2010; 47(9): 652-653.
  103. 矢吹省司, 紺野愼一, 菊地臣一. 脊椎疾患による痛みの定量化:脳MR spectroscopyによる検討. 第32回日本疼痛学会; 2010 07 03 ; 京都. Pain Research. 2010; 25(2): 113.
  104. 矢吹省司, 大内一夫, 紺野愼一, 菊地臣一. 短期間のリハビリテーションは患者のどのようなQOLを改善できるのか?-EQ-5Dを用いた検討-. 第22回日本運動器リハビリテーション学会; 2010 07 10; 仙台. 運動療法と物理療法. 2010; 21(2): 174.
  105. 矢吹省司, 大内一夫, 紺野愼一. 痛みを客観的に計測することはできるか?-脳MR spectroscopyによる検討-. 第28回日本リハビリテーション医学会東北地方会; 2010 09 11; 青森. プログラム・抄録集. 5.
  106. 矢吹省司, 紺野愼一, 菊地臣一. 神経根ブロック後の腰痛関連QOLの変化から腰椎退行性疾患の予後を予測できる可能性がある-RDQを用いた検討-. 第18回日本腰痛学会; 2010 10 30; 札幌. 第18回日本腰痛学会プログラム・抄録集. 98.
  107. 山岸栄紀, 川上亮一, 紺野愼一. 内側足底皮弁による足部再建の治療経験. 第16回救急整形外傷シンポジウム; 2010 03 ; 石垣.
  108. 山岸栄紀, 江尻荘一, 川上亮一, 高橋洋子, 紺野愼一. 遊離内側足底皮弁による足部再建の治療経験. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 ; 盛岡. 東日本整災誌. 2010; 22(3): 512.
  109. 山田 仁, 菊地臣一, 田地野崇宏, 紺野愼一. 埋め込み型中心静脈カテーテルを用いた骨・軟部肉腫に対する化学療法-第2報-整形外科ならではのアプローチの工夫-. 第43回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会; 2010 07 16; 東京. 日整会誌. 2010; 84(6): S992.
  110. 山田 仁, 菊地臣一, 田地野崇宏, 紺野愼一. 骨Paget病の治療経験-1例報告-. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 ; 盛岡. 東日本整災誌. 2010; 22(3): 426.
  111. 結城 新1), 三澤辰也, 宮川俊平2)(1) 東京医科歯科大学, 2) 下條整形外科). 若年者サッカー選手に生じた大腿骨小転子裂離骨折の1例と、撮影された受傷シーンからの受傷機転の検討. 第36回日本整形外科スポーツ医学会; 2010 09 10; 横浜. 日本整形外科スポーツ医学会雑誌. 2010; 30(4): 282.
  112. 吉田勝浩, 関口美穂, 大谷晃司, 増子博文1), 塩田晴美1), 脇田貴文2), 紺野愼一(1) 神経精神医学, 2) 関西大学). BS-POP(Brief Scale for Psychiatric Problems in Orthopaedic Patients)の計量心理学的検証. 第39回日本脊椎脊髄病学会; 2010 04 ; 高知. J Spine Res. 2010; 1(4): 943.
  113. 吉田勝浩, 松尾洋平, 菊地臣一, 関口美穂, 紺野愼一. 慢性腰痛における疼痛関連脳活動-functional MRIを用いて-. 第1回福島 運動器の痛み研究会; 2010 10 23; 福島.
  114. 吉田勝浩, 関口美穂, 大谷晃司, 増子博文1), 塩田晴美1), 脇田貴文2), 丹羽真一1), 菊地臣一, 紺野愼一(1) 神経精神医学, 2)関西大学). 慢性腰痛患者におけるBrief Scale for Psychiatric Problems in Orthopaedic Patients(BS-POP)の計量心理学的検証–第1報–Part1(尺度の因子的妥当性、信頼性、再現性の検証). 第18回日本腰痛学会; 2010 10 30; 札幌. 第18回日本腰痛学会プログラム・抄録集. 99.
  115. 吉田勝浩, 関口美穂, 大谷晃司, 増子博文1), 塩田晴美1), 脇田貴文2), 丹羽真一1), 菊地臣一, 紺野愼一(1) 神経精神医学, 2) 関西大学). 慢性腰痛患者におけるBrief Scale for Psychiatiric Problems in Orthopaedic Patients(BS-POP)の計量心理学的検証–第2報–Part2(尺度の基準関連妥当性、反応性の検証). 第18回日本腰痛学会; 2010 10 30; 札幌. 第18回日本腰痛学会プログラム・抄録集. 100.
  116. 渡邉和之, 菊地臣一, 矢吹省司, 大谷晃司, 恩田 啓, 二階堂琢也, 紺野愼一. 腰仙椎部退行性疾患患者のQOL-術前と術後1年での検討-. 第39回日本脊椎脊髄病学会; 2010 04 23; 高知. J Spine Res. 2010; 1(3): 710.
  117. 渡邉和之, 菊地臣一, 矢吹省司, 大谷晃司, 恩田 啓, 二階堂琢也, 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄の手術成績と心理的要因. 第83回日本整形外科学会学術総会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 2010; 84(4): S685.
  118. 渡邉和之, 菊地臣一, 矢吹省司, 大谷晃司, 恩田 啓, 二階堂琢也, 紺野愼一. 腰椎椎間板ヘルニアの手術成績と心理的要因. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 18; 盛岡. 東日本整災誌. 2010; 22(3): 517.
  119. 渡邉和之, OLMARKER Kjell1), RYDEVICK Björn1), 関口美穂, 菊地臣一, 紺野愼一(1) Univ. Gothenburg). 腰部後根神経節における電位依存性ナトリウムチャネルの発現-ラット椎間板ヘルニアモデルを用いた検討-. 第25回日本整形外科学会基礎学術集会; 2010 10 ; 京都. 日整会誌. 2010; 84(8): S1270.
  120. 渡邉和之, 大谷晃司, 恩田 啓, 二階堂琢也, 矢吹省司, 菊地臣一, 紺野愼一. 一般健診参加者における腰痛患者のQOL-通院群と非通院群の比較-. 第18回日本腰痛学会; 2010 10 30; 札幌. 第18回日本腰痛学会プログラム・抄録集. 54.

シンポジウム

  1. 大谷晃司, 菊地臣一, 矢吹省司, 恩田 啓, 二階堂琢也, 渡邉和之, 紺野愼一. 腰椎変性側彎の実態-住民検診による検討-. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 ; 盛岡. 東日本整形災害外科学会雑誌. 2010; 22(3): 288.
  2. 大谷晃司. Failed back surgery syndrome(FBSS)に関する2、3の話題:腰下肢痛治療におけるエピドラスコピーの位置づけ. 第11回エピドラスコピー研究会シンポジウム; 2010 07 ; 京都.
  3. 大谷晃司. 福島医大における運動器の慢性疼痛患者に対するリエゾン診療. 第51回日本心身医学会総会; 2010 06 ; 仙台. 心身医学. 50:490. 心身医学. 2011; 51(8): 709-714.
  4. 紺野愼一, 矢吹省司, 大谷晃司, 関口美穂, 菊地臣一. 腰痛における疼痛関連脳活動(functional MRI)と簡易質問票(BS-POP)の計量心理学的検証 前向き研究. 第83回日本整形外科学術集会; 2010 05 ; 東京. 日整会誌. 2010; 84: S317.
  5. 紺野愼一. 慢性腰痛に対する分子生物学的考察. 第8回整形外科痛みを語る会; 2010 07 17; 淡路.
  6. 紺野愼一. 神経障害性疼痛に対する新たな治療方針. リリカWebシンポジウム; 2010 12 07; 福島.
  7. 関口美穂, 菊地臣一, 紺野愼一. 髄核留置モデルにおける治療のターゲット. 第25回日本整形外科学会基礎学術会; 2010 10 15; 京都. 日整会誌. 2010; 84(8): S1203.
  8. 田地野崇宏, 菊地臣一, 山田 仁, 箱﨑道之, 武田 明, 紺野愼一. 下肢骨軟部腫瘍切除による骨欠損に対する自家パスツール処理骨移植術-治療成績-. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 ; 盛岡. 東日本整災誌. 2010; 22(3): 283.
  9. 二階堂琢也, 菊地臣一, 矢吹省司, 大谷晃司, 恩田 啓, 紺野愼一. 日本整形外科学会腰痛評価質問票(JOABPEQ)による腰椎手術成績の評価-神経障害形式による比較-. 第39回日本脊椎脊髄病学会; 2010 04 22; 高知. J Spine Res. 2010; 1(3): 374.
  10. 二階堂琢也, 菊地臣一, 紺野愼一, 矢吹省司, 大谷晃司, 恩田 啓, 渡邉和之. 腰椎変性すべり症の腰痛 ―腰痛関連機能障害からみた評価―. 第59回東日本整形災害外科学会; 2010 09 17; 盛岡. 日本脊椎脊髄病学会雑誌. 2010; 22(3): 325.
  11. 矢吹省司. 頸部疾患、肩こりと頭痛. 頭痛フォーラム; 2010 01 28; 東京.
  12. 矢吹省司, 紺野愼一, 菊地臣一. 脊椎疾患による痛みの定量化:脳MR spectroscopyによる検討. 第39回日本脊椎脊髄病学会; 2010 04 22; 高知.

 

特別講演

  • 青田恵郎. 人工関節置換術-適応と限界-. モーラステープ効能追加記念講演会; 2010 11 11; 福島.
  • 大谷晃司. 運動器疾患の慢性疼痛–福島医大におけるリエゾン診療を中心に–. 第460回和歌山市内科部会; 2010 02 ; 和歌山.
  • 大谷晃司. 神経根ブロックを駆使した腰仙椎部退行性疾患における責任高位診断. 第1回腰痛フォーラム; 2010 06 ; 和歌山.
  • 大谷晃司. 運動器の慢性疼痛-福島医大におけるリエゾン診療の実際-. 八戸整形外科医会学術講演会; 2010 07 ; 八戸.
  • 大谷晃司. 腰仙椎部退行性疾患患者におけるBS-POP-その有用性と限界-. 第2回脊椎と神経を語る-痛みと心のフォーラム; 2010 07 ; 東京.
  • 大谷晃司. 骨粗鬆症に関する2, 3の話題. 郡山脊椎疾患研究会学術講演会; 2010 08 ; 郡山.
  • 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄の病態と治療. 第30回清水整形外科症例検討会; 2010 01 15; 静岡.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛に対する新たな治療戦略. 第2回整形外科セミナー in Miyagi; 2010 01 23; 仙台.
  • 紺野愼一. 腰痛症のトピックス-病態と治療-. 北勢地区学術講演会; 2010 01 29; 四日市.
  • 紺野愼一. 腰痛疾患の治療のポイント-最近の知見を含めて-. 千葉腰痛フォーラム2010; 2010 02 10; 千葉.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛のメカニズム~分子生物学的検討~. 北九州LBP学術講演会; 2010 02 16; 北九州.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛の病態と治療. 自治医科大学大学院特別講義; 2010 02 18; 下野.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛のメカニズム-Dopamine systemの役割. 第6回痛みと炎症懇話会; 2010 03 04; 横浜.
  • 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄の診断と治療. 総合南東北病院(岩沼)Medical Conference; 2010 03 05; 岩沼.
  • 紺野愼一. 外傷性頚部症候群のトピックス. 第35回相双整形外科医師の会; 2010 03 26; 南相馬.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛と辺縁系dopamine system. 第426回東北大学整形外科談論会; 2010 03 27; 仙台.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛とドーパミンシステム. 第39回日本脊椎脊髄病学会 教育研修講演6(ランチョンセミナー); 2010 04 22; 高知.
  • 紺野愼一. 腰痛に対する新たな治療戦略. 第53回秋田県臨床整形外科医会学術講演会; 2010 05 08; 秋田.
  • 紺野愼一. 腰痛の病態と治療. 社会保険二本松病院 開院記念講演会; 2010 05 13; 二本松.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛に対する診断と治療. 第83回日本整形外科学会学術総会 ランチョンセミナー7; 2010 05 27; 東京. 日整会誌. 2010; 84(3): S74.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛に対する新たなアプローチ. 新潟疼痛フォーラム2010; 2010 06 04; 新潟.
  • 紺野愼一. 間欠跛行に関する最近のトピックス. 平成22年度福島医大心臓血管外科同窓会及び研究後援会総会; 2010 06 19; 郡山.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛に対する診断と治療. Non-Cancer Pain Web Conference; 2010 06 23; 福島.
  • 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄の病態~メタボリックシンドロームとの関連性に関する最近の話題~. 第39回浜松整形外科セミナー; 2010 06 25; 浜松.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛に対する分子生物学的考察. 第33回社団法人日本柔道整復師会東北学会福島大会; 2010 07 10; 郡山.
  • 紺野愼一. 臨床研究のデザイン力をつけよう. 第6回臨床・基礎研究交流会; 2010 07 27; 福島.
  • 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄の病態と治療. 腰痛・骨粗鬆症セミナー; 2010 07 28; つくば.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛の最新の話題. 第7回徳島しびれ・痛み・脱力研究会; 2010 08 14; 徳島.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛に対するリハビリテーションと薬物療法. 包括的リハビリテーションを考える会; 2010 08 26; 福島.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛の病態. 第9回宮崎難治性疼痛研究会; 2010 10 08; 宮崎.
  • 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄の診断と治療. 第25回日本整形外科学会基礎学術集会ランチョンセミナー12; 2010 10 15; 京都. 日整会誌. 2010; 84(8): S1285.
  • 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄症の病態と治療. 伊達医師会学術講演会; 2010 10 26; 伊達.
  • 紺野愼一. オピオイドと腰痛. 第18回日本腰痛学会ランチョンセミナー2; 2010 10 30; 札幌. 第18回日本腰痛学会プログラム・抄録集. 30.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛とオピオイド. 第1回兵庫県慢性疼痛研究会; 2010 11 04; 神戸.
  • 紺野愼一. 非特異的腰痛に対する治療. 神戸市医師会学術講演会; 2010 11 06; 神戸.
  • 紺野愼一. 骨粗鬆症と腰痛. 第144回福島県医師会医学大会; 2010 11 07; 福島.
  • 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄の診断と治療の進歩. 第37回ヒューマンサイエンス総合研究セミナー; 2010 11 30; 東京.
  • 紺野愼一. 慢性腰痛の診断と新たな治療方針-痛みの機序から考える-. 整形外科医のためのペインアカデミー「オピオイドと腰痛セミナー」; 2010 12 01; 東京.
  • 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄に対する診療のコツ. プロレナール特別講演会; 2010 12 04; 東京.
  • 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄の病態と治療. 高知県整形外科医会(三木会)学術講演会; 2010 12 21; 高知.
  • 紺野愼一. 慢性疼痛に対する新たな治療戦略. 上尾地区慢性疼痛研究会; 2010 12 22; 上尾.
  • 宍戸裕章. 腱板断裂に対する手術療法の変遷. 第4回福相整形外科懇話会; 2010 ; 南相馬.
  • 田地野崇宏. 骨・軟部腫瘍の診断と先進医療. 第59回福島県立医科大学整形外科同門会; 2010 06 26; 郡山.
  • 田地野崇宏. 転移性骨腫瘍の診断と治療. 第5回福島県南地区整形外科研究会; 2010 07 23; 白河.
  • 半場道子. 慢性疼痛 脳に何が起きているか? 第43回中国・四国整形外科学会; 2010 11; 宇部. 中国・四国整形外科学会雑誌. 22(3): 503-504.
  • 矢吹省司. 慢性腰痛と肩こりの病態と治療–オピオイドによる治療の可能性を含めて–. 日本整形外学会学術集会; 2010 05 30; 東京.
  • 矢吹省司. 肩こり・頚部痛–病態から運動療法まで–. 第5回佐賀整形外科手術侵襲・疼痛研究会;2010 08 07; 佐賀.
  • 矢吹省司. 腰椎変性疾患の診断と治療 Ⅱ(ヘルニア・LCSを除く). 日本整形外科学会脊椎脊髄病研修会;2010 08 22; 東京.
  • 矢吹省司. ストレスと腰痛. 福島県心身障害療育センター勉強会; 2010 09 30; 郡山.
  • 矢吹省司. 慢性腰痛と肩こりの病態と治療-特に運動療法について-. 公立大学病院理学療法士作業療法士研修会; 2010 11 06; 福島.
  • 矢吹省司. 腰痛・下肢痛の薬物療法と臨床が求める薬剤プロファイル【整形外科領域】. 慢性疼痛における薬物治療の現状と今後求められる薬剤セミナー; 2010 12 16; 東京.

 

招待講演

  • 田地野崇宏. 運動器に発生する悪性腫瘍(骨軟部肉腫)の診断と治療について. 平成22年度福島県立医科大学臨床腫瘍セミナー; 2010 06 08; 福島.
  • 半場道子. 神経因性疼痛–脳脊髄内で何が生じているか?–. 第1回福島 運動器の痛み研究会; 2010 10 23; 福島.
  • 山田 仁. コメディカルセミナー ガイドラインと臨床試験 骨軟部腫瘍. 第48回日本癌治療学会学術集会; 2010 10 30; 京都. 日本癌治療学会誌. 2010; 45(3): 1343-1349.

 

その他

  • 紺野愼一. 腰部脊柱管狭窄症の病態と治療. 整形領域疾患(末梢神経障害)の診断と治療・社内研修; 2010 09 29; 東京.

 

学会賞等の受賞

  • 日本運動器疼痛研究会. 第3回日本運動器疼痛研究会学術奨励賞優秀賞. ラット髄核留置モデルにおける拘束ストレスの影響. 上杉和秀.
  • 東日本整形災害外科学会. 第59回東日本整形災害外科学会 鬼の手賞. 腰椎椎間板ヘルニアの手術成績と心理的要因. 渡邉和之, 菊地臣一, 矢吹省司, 大谷晃司, 恩田 啓, 二階堂琢也, 紺野愼一. 

 

諸研究費補助金研究課題

 

  • 厚生労働省:厚生労働省科学研究費補助金/疾病・障害対策研究分野 こころの健康科学研究事業:脳脊髄液減少症の診断・治療の確立に関する研究:嘉山孝正:有賀 徹, 宇川義一, 喜多村孝幸, 篠永正道, 高安正和, 西尾 実, 橋本信夫, 畑澤 順, 馬場久敏, 深尾 彰, 細矢貴亮, 吉峰俊樹, 吉本智信, 井田正博, 加藤真介, 紺野愼一
  • 厚生労働省:厚生労働科学研究費補助金/疾病・障害対策研究分野 長寿科学総合研究:腰痛の診断、治療に関する研究「腰部脊柱管狭窄症の診断・治療法の開発」:高橋和久:山下敏彦, 竹下克志, 吉田宗人, 永田見生, 田口敏彦, 高橋啓介, 紺野愼一, 野原 裕, 星野雄一,谷 俊一,千葉一裕
  • 厚生労働省:厚生労働科学研究費補助金/疾病・障害対策研究分野 長寿科学総合研究:腰痛の診断、治療法に関する研究:痛み・しびれの可視化技術の確立並びに、MRIを用いた脊髄投射路及び末梢神経イメージング法の確立:戸山芳昭:中村雅也, 百島祐貴, 紺野愼一,牛田享宏, 田端泰彦, 岩崎幹季, 玉置憲一
  • 社団法人日本整形外科学会:日本整形外科学会プロジェクト研究事業:腰痛における疼痛関連脳活動(functional MRI)と簡易質問票(BS-POP)の計量心理学的検証-前向き研究-:紺野愼一:倉田二郎, 鹿山 悟, 荒井 至, 関口美穂, 丹羽真一, 菊地臣一
  • 社団法人日本整形外科学会:日本整形外科学会プロジェクト研究事業:腰部脊柱管狭窄に対するpopulation-based study:矢吹省司:紺野愼一, 大谷晃司, 関口美穂
  • 福島県立医科大学:育成研究:悪性骨軟部腫瘍におけるCOX-2発現と選択的COX-2阻害薬の抗腫瘍効果の検討:箱﨑道之
  • 国内共同研究:非特異的腰痛におけるアルケアサポーターの有用性について:紺野愼一
  • 受託研究:ヒュミラ皮下注40㎎シリンジ0.8mL特定使用成績調査(強直性脊髄炎に関する全例調査):紺野愼一:佐藤弘一郎
  • 受託研究:アクトネル錠17.5㎎特定使用成績調査:紺野愼一
  • 受託研究:JNS024ERの変形性膝関節症又は腰痛症を対象とした探索的試験:恩田 啓:紺野愼一, 沼崎広法, 二階堂琢也, 小林秀男

その他

  • 井関雅子, 牛田享宏, 柴田政彦, 田口敏彦, 山下敏彦(編集委員), 岩田 誠, 小川節郎, 菊地臣一(監修). Practice of Pain Management創刊号1(1). 2010.
  • 内尾祐司1), 紺野愼一, 川口 浩2), 鳥羽研二3)(1) 島根大学, 2) 東京大学, 3) 杏林大学). 座談会 変形性関節症・脊椎症の診断と治療の最前線. Geriatric Medicine. 2010 03; 48(3): 379-392.
  • 大谷晃司. 第2回腰部脊柱管狭窄講演会 講演集 2.臨床 (1) 診断の落とし穴, リエゾン診療. J Spine Res. 2010 ; 1: 203-208.
  • 大谷晃司. 頚椎症性脊髄症に対する頚椎椎弓骨切り術. The Spine Perspective. 2010; 7: 11-14.
  • 大谷晃司. 痛みと心フォーラム記録集 BS-POP(Brief Scale for Psychiatric Problems in Orthopaedic Patients:整形外科疾患患者に対する精神医学的問題評価のための簡易質問票)のValidation study: 中間報告. 新薬と臨床. 2010 ; 59 (suppl 1): 3-11.
  • Co-Chief KIKUCHI, Shin-ichi(主催). The 1st International Symposium on Musculoskeletal System and Pain. 2010 07 ; 東京.
  • KIKUCHI, Shin-ichi. Welcome Message. 2010. The 1st International Symposium on Musculoskeletal System and Pain, FIRST ANNOUNCEMENT.
  • 菊地臣一, RYDEVIK Björn1), 紺野愼一(1) Univ. Gothenburg). 座談会 腰部脊柱管狭窄の診断および治療の進歩. ISSLS2010記録集. 2010 09; 8-11.
  • 菊地臣一(翻訳・監修). 監修のことば. 2010. AAOS Orthopaedic Surgery DVD Library No.46 変性側弯症(企画:アステラス製薬株式会社 制作:株式会社ジャパンメディアートパブリッシング).
  • 菊地臣一(日本語版監修). 米国整形外科学会生涯教育支援問題集 2005 Orthopaedic Self-Assessment Examination No.10(提供:アステラス製薬株式会社 発行:株式会社メディアート). 2010.
  • 菊地臣一(日本語版監修). 米国整形外科学会生涯教育支援問題集 2008 Orthopaedic Self-Assessment Examination No.1(提供:アステラス製薬株式会社 発行:株式会社メディアート). 2010.
  • 菊地臣一(日本語版監修). 米国整形外科学会生涯教育支援問題集 2008 Orthopaedic Self-Assessment Examination No.2(提供:アステラス製薬株式会社 発行:株式会社メディアート). 2010.
  • 菊地臣一(日本語版監修). 米国整形外科学会生涯教育支援問題集 2008 Orthopaedic Self-Assessment Examination No.3(提供:アステラス製薬株式会社 発行:株式会社メディアート). 2010.
  • 菊地臣一(監修). THE BACK LETTER No.59. 2010.
  • 菊地臣一(監修). THE BACK LETTER No.60. 2010.
  • 菊地臣一(監修). THE BACK LETTER No.61. 2010.
  • 菊地臣一(監修). THE BACK LETTER No.62. 2010.
  • 菊地臣一(監修). ISSLS 2010 記録集(編集・制作・発行:株式会社メディカルトリビューン 提供:大日本住友製薬株式会社). 2010 .
  • 菊地臣一(監修). 健康管理34 坐骨神経痛を治す. 2010. クック&ライフ1月号. 10-11.
  • 菊地臣一(監修). シリーズ 難治性腰痛における治療戦略(提供:ヤンセン ファーマ株式会社) 第5回 難治性腰痛に対する集学的アプローチ–難治性腰痛に対する薬物療法の実際– 延與良夫, 川上 守, 中根康博. 2010; 整形外科. 2010; 61(2): np1-np5.
  • 菊地臣一(監修). シリーズ 難治性腰痛における治療戦略(提供:ヤンセン ファーマ株式会社) 第6回 難治性腰痛に対する集学的アプローチ–運動療法の価値と限界– ①運動療法の臨床的意義と今後の課題 白土 修*. 2010; 整形外科. 2010; 61(9): np1-np5.
  • 菊地臣一(監修). シリーズ 難治性腰痛における治療戦略(提供:ヤンセン ファーマ株式会社) 第6回 難治性腰痛に対する集学的アプローチ-運動療法の価値と限界- ②運動療法の実際 松原貴子,鈴木重行. 2010; 整形外科. 2010; 61(9): np5-np10.
  • 菊地臣一(監修). 慢性腰痛と上手につきあいましょう 改訂版(日本臓器製薬). 2010.
  • 菊地臣一(監修). 慢性腰痛と上手につきあいましょう 改訂版(中国語版)(日本臓器製薬). 2010.
  • 菊地臣一(総監修). ファイザー・ペインマネジメント・シリーズ 学術映像で“痛み”を解き明かす(DVD)(企画:ファイザー 制作:アイカム). 2010.
  • 菊地臣一(企画). Beyond the NSAID~運動器疾患治療の新たな幕開け~. 2010 03 ; 東京.
  • 菊地臣一(司会),RYDEVIK,Björn,紺野愼一. 座談会 腰部脊柱管狭窄の診断および治療の進歩. 2010. ISSLS 2010記録集. 8-11.
  • 菊地臣一(代表世話人). 第3回Pfizer Pain Forum 高齢者運動器疾患治療の現状と展望–骨粗鬆症と痛み–. 2010; 東京.
  • 菊地臣一(代表世話人). 第3回腰部脊柱管狭窄講演会 第3報 腰部脊柱管狭窄に合併する末梢血管障害(PAD)治療をいかに実践すべきか. ; 2010 09 ; 東京.
  • 菊地臣一(担当世話人). 序. 2010; 第20回腰痛シンポジウム 安全・安心な医療を目指して 講演記録集:ⅲ-ⅳ.
  • 菊地臣一. 開会の辞. 2010; 第20回腰痛シンポジウム 安全・安心な医療を目指して 講演記録集:3-4.
  • 菊地臣一(指導). 図解 腰痛体操・脚上げ体操. 2010; 別冊セオリー 医師がすすめる「最高の名医」+治る病院: 88.
  • 菊地臣一(評者). 透視下神経ブロック法 大瀬戸清茂編. 2010; 週刊医学界新聞 第2866号. 15.
  • 菊地臣一(回答). 整形外科 腰椎側弯症・骨粗鬆症 患者の腰痛Q. 2010; 日本医事新報No.4481:81-82.
  • 菊地臣一(リレー・フォー・ライフ・2010 in 福島 大会長). ごあいさつ. 2010. がん患者支援チャリティイベント RELAY FOR LIFE JAPAN 2010 in FUKUSHIMA(9/4(土)、5(日)会場:福島県立医科大学). 1.
  • 菊地臣一. 杉浦康夫先生の退官に寄せて. 2010. THE COMMEMORATIVE BOOK RETIREMENT OF YASUO SUGIURA. 43.
  • 菊地臣一. Opening Remarks. 2010. Journal of Spine Reseach. 1(2):200.
  • 菊地臣一. あなたの安心 自分でよくする腰痛3. 2010 02 09; 朝日新聞.
  • 菊地臣一. 序文. 2010. 運動器の痛み プライマリケア 頚部・肩の痛み.
  • 菊地臣一. いわき分区インターシティーミーティング 記念講演 闘う医師~私の歩みからの次世代への提言~. 2010. 09-10年度 国際ロータリー第2530地区 いわき分区インターシティミーティング 報告書. 14-28.
  • 菊地臣一. 特別インタビュー/大学病院機能の確立で本県医療の更なる充実を 行政との連携で既存制度の積極的な見直しも. 2010. 財界ふくしま4月号. 136-140.
  • 菊地臣一. 歯科技工学科の閉科によせて. 2010; 歯科技工学科閉科のしおり 福島県立総合衛生学院. 7.
  • 菊地臣一. 祝辞. 2010; 志らぎく30周年記念号 第30号: 7.
  • 菊地臣一. 推薦のことば. 2010; ストレスと筋疼痛障害 ホーカン・ヨアンソン他編.
  • 菊地臣一. 序. 2010; 整形外科SSI対策-周術期感染管理の実際. ⅴ.
  • 菊地臣一. 塾長あいさつ. 2010; 第1回整形外科医のための臨床研究デザイン塾報告書. 2.
  • 菊地臣一. 総監修者序文. 2010. ネッター運動器疾患と解剖アトラス. ⅴ.
  • 菊地臣一. 「愚直なる継続」のすすめ. 2010; 飛行船 平成21年度 福島県総合衛生学院: 1.
  • 菊地臣一. ごあいさつ. 2010; 福島県立医科大学 総合案内: 3.
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  • 菊地臣一. 日曜論壇 出会い. 2010 04 04; 福島民報: 2面.
  • 菊地臣一. 日曜論壇 医療とコンピューター化. 2010 06 06; 福島民報: 2面.
  • 菊地臣一. 日曜論壇 「仕事」への覚悟. 2010 08 08; 福島民報: 2面.
  • 菊地臣一. 日曜論壇 「若さ」への嘆惜. 2010 10 10; 福島民報: 2面.
  • 菊地臣一. 日曜論壇 世間智の復権へ. 2010 12 12; 福島民報: 2面.
  • 菊地臣一. あとがき. 2010; 臨床整形外科. 45(1):102.
  • 菊地臣一. あとがき. 2010; 臨床整形外科. 45(10):976.
  • 菊地臣一. シンポジウム 整形外科医の未来像-多様化したニーズへの対応 緒言. 2010; 臨床整形外科. 45(5):400.
  • 菊地臣一. 書評 整形外科専門医テキスト. 2010; 臨床整形外科. 45(9):818.
  • 菊地臣一. 難治の足腰の痛みやしびれの多くは[脊柱管狭窄症]と診断され、症状に応じた治療で改善. 2010; わかさ4月号別冊付録. 3.
  • 菊地臣一. 狭窄症は腰椎の空洞が狭まり神経を圧迫するのが原因でスリッパの脱げやすい人は赤信号. ; 2010; わかさ4月号別冊付録. 4-5.
  • 菊地臣一. 脊柱管狭窄症になると足の脱力やマヒも招き、百メートルも歩けなくなる[間欠性跛行]が多発. 2010; わかさ4月号別冊付録. 6.
  • 菊地臣一. 間欠性跛行を防ぐには神経の圧迫を軽減するのが大切で、長く歩くには[前かがみ姿勢]を取れ. 2010; わかさ4月号別冊付録. 7.
  • 菊地臣一. 尿もれや排便障害を伴う脊柱管狭窄症は牽引やコルセットを続けても改善できず、手術が必要. 2010; わかさ4月号別冊付録. 22-23.
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update    2017年9月22日  12:15

当院では慢性腰痛に対する治験を実施しております。

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