1957(昭和32)年業績

論 文

日本語論文

症例報告

  1. 奥山繁夫. 大転子部石灰化粘液嚢炎の二例日整会誌. 1957; 30(7): ????. 
  2. 鈴木豊二, 渡辺昭一. 示指基関節ボタンホール脱臼の1治験例. 東北整災紀要. 1957; 1(2): 97.
  3. 宮崎和夫, 有井俊彦. 走高跳びによる脛骨結節裂離骨折. 外科の領域. 1957; 5(10): 117.
  4. 宮崎和夫. 蔓状神経腫(Rankenneurom)の1例. 東北整災紀要. 1957; 1(3): 191.

研究発表等

国内学会

研究発表

  1. 浦山晴一, 三浦達哉. 脊髄腫瘍の3例. 特に「ヒヨレステアトーム」について.  第6回東日本臨床整形外科学会. 1957; 熱海.
  2. 浦山晴一, 三浦達哉. 興味ある経過をたどった膝関節炎の1例. 第8回東北整形災害外科学会. 1957.
  3. 盛 清海. 先天股脱母児股関節レ線像の検討. 第8回東北整形災害外科学会. 1957.
  4. 島貫幸夫. 血友病の1家系. 第8回東北整形災害外科学会. 1957.
  5. 鈴木豊二. 脊髄終末糸の構造について(第3報). 第30回日本整形外科学会. 1957; 名古屋. 
  6. 鈴木豊二. Pigmented villonodular synovitisの1例.  第6回東日本臨床整形外科学会. 1957; 熱海. 
  7. 土屋弘吉, 奥山繁夫, 村上秀達. 脊椎カリエスの類症鑑別としての脊椎骨軟骨症その他2, 3の疾患. 第6回東日本臨床整形外科学会. 1957; 熱海. 
  8. 宮崎和夫. 先天股脱の出生順位ならびに父母の年令について. 第8回東北整形災害外科学会. 1957.
  9. 渡辺昭一, 盛 清海. 下顎骨のossifying fibromaと誤られたosteoid osteomaの1例. 第8回東北整形災害外科学会. 1957.

 

特別講演

  • 土屋弘吉. 先天股脱 遺伝関係についての考察. 第30回日本整形外科学会. 1957; 名古屋
  • 土屋弘吉. 先天股脱の治療–成因論の立場から–.  第8回東北整形災害外科学会. 1957.